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    2017年12月



    (出典 keyakizaka46plus.com)



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2017/12/31(日) 21:42:21.528

    あれやばかったな


    【【悲報】欅坂46のセンター、紅白で失神する放送事故 】の続きを読む



    (出典 kotohajime.cocolog-nifty.com)



    1 すらいむ ★ :2017/12/31(日) 16:05:24.50

    路上で男性2人刺され意識不明 京都・伏見

     31日午後3時ごろ、京都市伏見区肥後町の路上で、「2人が刃物で刺された」と通行人から119番通報があった。
     京都市消防局によると、20代と40代の男性2人が刺され、意識不明の状態で病院に運ばれた。

     目撃者によると、刺した容疑者は現場から逃走したという。

    朝日新聞デジタル 12/31(日) 15:47
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000022-asahi-soci


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    (出典 contents.gunosy.com)



    【【火事】渋谷センター街のビルで火災発生 逃げ遅れた人もいるとの情報 】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)



    1 きゅう ★ :2017/11/28(火) 03:59:34.30 ID:CAP_USER9.net

     私がお笑い芸人の方と付き合うようになったのは、“僕イケメン”のKさんがきっかけでした。その当時は、私が20代半ばだったのですが、彼の方からいきなり私のブログを介して「はじめまして。お笑い芸人をやっているKと申します」っていう、顔写真付きのダイレクトメッセージが届いたんです。
     その後も、「今日はどんな下着してるの?」とか、「裸の写真、送って欲しいな」とか変なメッセージばかり送ってくるから、スルーしていたんですけどね。でも、あまりにもしつこかったので、1回だけならってことで会うことにしたんです。それで実際に面と向かってみると、意外にもレディーファーストだし、何をするにも気配りがあって、なかなかいい人だなと思ったんです。

     ただ、彼とのエッチには驚きました。というのも、その日にする内容の“台本”を作ってくるんです。それは、それぞれセリフの役割分担が書いてあるほどの細かさでした。そんな暇があるなら、ギャグの一つでも考えたらいいのにって思いますけどね(笑)。
     しばらくしてKさんとは別れてしまいましたが、体の関係は続いていて、彼が結婚した直後も会っていたんです。すると奥さんから電話が掛かってきて、「もし次に会ったら訴えます」と言われたこともありました。そのことで悩んでいた時に、リアクション芸人のDさんに相談したことがあったんです。そしたら飲みに誘われて、ホテルへ行ったこともありました。

     Kさんと別れた後は、最近結婚された、美味しいお店に詳しい方のWさんとお付き合いしました。ただ彼は、とにかく面倒くさい人だったことを覚えています。食事に行っても「このビールはどこそこので、味はどうこう」とか、「ここの店の水は水道水を使っているからダメ」とか。そのノリはホテルへ行っても同じで、スリッパの脱ぎ方とか、お風呂の長さとか、何かと注文をつけてくるんです。それでも、エッチの方はというと、ごく普通。そこには、まったくこだわりはなかったようです(笑)。
     そうした普段のうるささもあって、Wさんとはすぐに疎遠になりました。ただ、彼からのつながりで行き着いたのが、「子供を作ろう」と言われた、トリオ東京03の豊本(明長)さんだったんです。豊本さんについては、あちこちで聞かれてお話したので、もういいでしょう(笑)。

     芸人といえば、最初はKさんと言いましたが、20代前半には超大物で、今は引退されているSさんとも関係を持ったことがありました。
     この方とは、過去にお仕事をした関係で連絡先を交換していたんです。それで、ある時、Sさんから「飲みに行こうよ。誰か連れてきてよ」と電話があったので、ビジュアルクイーン時代の友人を連れて会いに行ったんです。待ち合わせの場所に着くと、緊張していたせいか、案の定、酔ってしまって。Sさんのマンションに連れて行かれたんです。
     それで、事が済んだ後に、「めぐちゃんって、結構イケる方? タイプは幅広い?」と聞かれたんです。私、その瞬間は意味が分からなかったんですけど、要するに自分の後輩たちも相手にしてくれってことだったんです。それで怖くなってしまい、以来、Sさんとは連絡を取らなくなりました。そんなことがあって数カ月後、Sさんは電撃引退したんです。ちなみに、Sさんのエッチはというと、とにかく触られるのが嫌なタイプで、これにも困りました。とにかく、恥ずかしがり屋さんだったようです。

     そんな流れの話に、豊本さんも驚いていたんですが、もっとビックリしていたのが、別居報道が出たお笑いコンビMのOさんと、その絡みで知り合った、こちらもコンビTのKさん。2人はそれぞれボケとツッコミで、特にOさんはテレビでは一発ギャグをするすごく明るいキャラなんですけど、普段とかエッチの時は、すごくクールで物静かな方でしたね。


    http://wjn.jp/article/detail/9856584/

    (出典 images.wjn.jp)


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    (出典 cp.glico.jp)



    1 影のたけし軍団 ★ :2017/12/30(土) 19:30:46.45

    ◆夜の睡眠時間が6時間45分の成人は、医療の助けなしには60代前半までしか生きられない。
    ◆極端なショートスリーパーの男性は、日常的に夜たっぷり寝ている人に比べて、*の数が29%少ない(2013年調べ)。
    ◆5時間未満の睡眠で車を運転すると、事故に遭う確率は通常の4.3倍。その状態で4時間以上運転すると、事故に遭う確率は11.5倍に。
    ◆睡眠時間が8時間未満のアスリートは疲れやすい。6時間未満だと、疲労に達する時間が10~30%早まる。

    睡眠不足がもたらすさまざまな不利益が実証されているにもかかわらず、先進国の成人の3分の2は、
    世界保健機関(WHO)が推奨する「夜8時間睡眠」を確保できていないという。

    だが、本日から3日連続でお届けする衝撃のレポートを読めば、今夜の忘年会は早めに切り上げ、
    寝床でだらだらスマホをいじるのもやめ、来年こそは1日8時間睡眠を心がけよう──そう誓うはずだ。


    マシュー・ウォーカーは「お仕事は何ですか?」という質問を警戒するようになった。パーティーでこの質問が出れば、ジ・エンドの合図となる。
    初対面の相手でも誰でも、彼に絡みついたまま離れなくなるからだ。

    飛行機でこの質問が出れば、他の乗客が映画を観たりホラー小説を読んだりしているかたわらで、乗客や乗務員に1時間にわたる学びの場を提供するはめになる。
    「だから、嘘をつくようになりました。自分はイルカの調教師だと言うんです。そのほうがみんなのためだ」

    ウォーカーは睡眠科学者だ。もっと詳しく言うと、カリフォルニア大学バークレー校人類睡眠学センターの所長である。
    同センターの(おそらく達成不可能な)目標は、睡眠が生涯にわたって人の心身にもたらす影響を、すべて解明することだ。

    となれば、彼が切にアドバイスを求められるのも、何ら不思議ではない。仕事と余暇の境目がますます曖昧になってきている昨今、
    自分の睡眠に不安を覚えない人など、ほぼ皆無なのだから。

    だが、自分の目の下にできた隈をじっと見ながらも、たいていの人は、睡眠のことを半分もわかっていない。
    おそらくウォーカーが赤の他人に自分の職業を教えなくなった真の理由も、そこにあるのだろう。
    彼は睡眠について語るとき、カモミールティーや熱い風呂あたりを教えて取り繕うなんてことはしない。そんな気休めを言うくらいでは、とても我慢できないのだ。

    彼は確信している。現代人は「『睡眠不足病』が大流行している」さなかに生きており、その影響は人々が想像するよりはるかに深刻だ。
    そして、この状況を変える唯一の方法は、行政の介入だけだろう、と。

    ウォーカーは4年半をかけて、著作『人はなぜ眠るのか』(未邦訳)を書き上げた。複雑な内容だが必読の書で、睡眠不足がもたらす影響をつまびらかに検証している。
    アルツハイマー病やがん、糖尿病、肥満、精神病は、睡眠不足と密接に関係しているという。

    そのことを知ったら、誰もが同書で推奨する「1日8時間睡眠」をなんとか確保しようとするだろう──というのがこの本の狙いだ
    (ドナルド・トランプのような人には驚きだろうが、睡眠不足とは、睡眠時間が1日7時間未満のことを指す)。

    とはいえ、個人ができることは限られている。ウォーカーは、おもだった公共機関や政治家の賛同も得たいと考えている。

    「睡眠不足で影響を受けない身体の機能など、一つもありません。睡眠不足はあらゆるところに深刻な影響を及ぼします。
    なのに、この問題に対処しようという人が誰もいない。とにかく、すべてを変えなければなりません。職場でも地域社会でも、家庭のなかでも」

    そしてこう投げかける。「睡眠を呼びかける国民保健サービス(英国の公的医療制度)のポスターを見たことなどありますか? 
    医師が睡眠薬ではなく睡眠そのものを『処方』したことなどありますか? 睡眠こそ最も優先すべきものであり、推奨されるべきものです」

    睡眠不足は英国経済に、年間じつに300億ポンド(約4兆5000億円)以上の損害を与えているとウォーカーは言う。これはGDPの2%に当たる。
    「国民保健サービスが、睡眠を義務づけたり、強く推奨する方針を打ち出したりするだけでいいんです。そうすれば、国民の医療費は半分になりますよ」
    http://courrier.jp/news/archives/108303/

    マシュー・ウォーカー著『人はなぜ眠るのか』。ガーディアン、フィナンシャル・タイムズ、ニューヨーク・タイムズなど各紙が2017年の「ブックオブザイヤー」に選んでいる

    (出典 courrier.jp)


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