時事速

話題のニュース,芸能、 5chをまとめて、いち早く皆様にお届けします。 宜しくお願い致します。

    ニュース2チャンネルを中心に芸能など、いち早くお知らせする、ブログにしていきます。どうぞ宜しくお願い致します。

    2018年01月



    (出典 lightrend.com)



    1 孤高の旅人 ★ :2018/01/23(火) 12:43:40.99

    高さ6メートル…少女に飛び降り強要、両足骨折させる 女子中学生ら容疑で逮捕 久留米署
    2018年1月23日 11時33分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14196802/

     福岡県警久留米署は23日、福岡県久留米市、女子中学生(15)ら男女3人=いずれも10歳代=を傷害容疑で逮捕した。
     逮捕容疑は、今月5日午前2時ごろ、同市内の西鉄久留米駅東口の公共歩廊で、アルバイトの少女(16)=当時=に因縁をつけ「電車に飛び込むか」「包丁で、自分で腹を刺せ」などと脅した挙げ句、「飛び降りるしかないやろ」と脅迫し、少女を地上約6メートルの地点にある公共歩廊から飛び降りさせ、両足骨折など全治約3カ月の重傷を負わせた疑い。


    【【福岡】高さ6メートル…少女に飛び降り強要、両足骨折させる 女子中学生ら容疑で逮捕 久留米署 】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)



    1 ストラト ★ :2018/01/23(火) 11:15:38.62

    性行為などで感染する梅毒の患者が急増している。

    症状に気づかずに進行してしまうことが多く、放置すると脳や心臓に合併症を引き起こすことがある。
    国立感染症研究所によると、平成29年の患者報告数は現行の集計となった11年以降で初めて5千人を突破。
    専門家は注意を呼びかけている。

    *や口などにしこり・ただれ

    梅毒は、梅毒トレポネーマという細菌が原因で起きる感染症だ。
    主に性交渉によって感染する。

    感染後10日から3週間ほどで、*や口など病原体が侵入した部位に、コリコリとしたしこり(硬結)やただれ(潰瘍)が起きる。
    治療しなくても症状は数週間で消えてしまう。

    東京都立駒込病院(東京都文京区)の今村顕史・感染症科部長は「ほとんど痛みがないことも多く、局部の見えにくい場所に症状が表れた場合には、気づかない可能性は高い」と話す。

    出現期間には個人差があるが、3カ月以上たつと、手のひらや足の裏など全身に発疹ができることがある。
    治療しなくても数週間~数カ月で消えてしまうが、症状がないまま全身で進行してしまい、その後、心臓や神経などに異常が表れることも。
    「進行すると、失明したり、認知症のような症状が出たりすることもあります。早期発見が大切」と今村医師。

    治療には、ペニシリン系の抗生物質を数週間から2カ月程度服用する。
    早期に治療すれば完治するが、感染からの経過が長いと長期の治療が必要だ。

    昨年は初の5000人突破

    感染研によると、29年の梅毒の患者報告数(速報値)は5770人と、現行の集計になった11年以降初めて5千人を突破した。
    都道府県別では、東京が1771人と最多で、大阪833人など都市部で広がっている。

    特に20代を中心とした女性の間で増加。
    感染が広がっている年齢が妊娠・出産の時期と重なることから、危惧されているのが「先天梅毒」だ。
    妊娠中の女性が感染すると、流産や早産などの原因になるだけでなく、赤ちゃんに先天性の障害を引き起こすことがある。

    産婦人科医で、日本家族計画協会の北村邦夫理事長は「梅毒が拡大している理由は分かっていない」と話す。
    「SNSの利用など*業の業態が変化し、病気の検査をしていないケースが増えた」「梅毒蔓延(まんえん)国から持ち込まれている」など諸説あるという。

    北村理事長は「梅毒はかつては大変恐れられていたが、過去の病気という認識が強かった。最近はメディアなどでも取り上げられ、医療従事者が気づくようになったのも大きい」と指摘。
    「世界で標準治療とされる注射薬が日本では使えないことが、感染を加速させてはいないだろうか」

    この注射薬は日本で使用できた時期もあったが、過去に重篤な副作用が報告されたことなどから使えなくなった。
    しかし、1回の投与で済むため、治療長期化による脱落を防ぎ、感染防止に歯止めがかかるとして、国内での“使用解禁”も期待されている。

    完治しても再感染

    予防のためにはどうしたらいいのだろうか。

    梅毒は、感染した部位と粘膜や皮膚が接触することでうつる。
    口腔(こうくう)性交や肛門性交により、口内や肛門、直腸に感染することもある。
    今村医師は「コンドームの使用が有効ですが、コンドームが覆わない部分の皮膚で感染が起こる可能性がある。症状に気づいたら早期に医療機関を受診してほしい」と話す。

    感染が分かったら、パートナーにも検査を受けてもらうことが大切だ。
    医療機関で調べられるほか、HIVの検査と一緒に匿名・無料でできる保健所もある。
    厚生労働省の研究班が提供するインターネットサイト「HIV検査相談マップ」では、検査や相談できる機関を探すことができる。

    今村医師は「梅毒は治療で完治しても、また感染してしまう。パートナーと一緒に治療を進めてほしい」と話している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14196301/


    【【性病】「梅毒」患者が20代女性を中心に急増 主に性交渉によって感染 放置すると脳や心臓に合併症も 】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 水星虫 ★ :2018/01/23(火) 09:42:53.95

    女性刺した疑い ネパール人逮捕

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/kobe/2026218321.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    23日未明、神戸市中央区の路上で、19歳の女子大学生が腹部を刺されて大けがをする事件があり、
    警察は、知り合いのネパール人の男が女性を刺したことを認めたことなどから、
    殺人未遂の疑いで逮捕しました。

    23日午前零時半ごろ神戸市中央区の路上で
    「道で刺されている人がいる」と、通行人から110番通報がありました。
    警察官が駆けつけると、神戸市兵庫区の19歳の女子大学生が、
    腹部を刺されてうずくまっていて、病院に運ばれました。
    大学生は大けがをしているものの、命に別状はないということです。

    警察は通報のおよそ1時間後、現場から700メートルほど離れた路上で、
    左手に血がついた状態のまま歩いていた男を見つけ、事情を聴いたところ、
    包丁で刺したことを認めたことから、殺人未遂の疑いで逮捕しました。

    逮捕されたのは、ネパール人で神戸市中央区の無職・シャンタンキショル(25)容疑者で、
    調べに対し「浮気をされたので怒って刺した」などと、供述しているということです。

    女性はシャンタン容疑者と以前、交際していたと話しているということで、
    警察は事件の詳しいいきさつを調べています。

    01/23 09:31


    【【深夜の路上】無職のネパール男(25)が女子大生(19)を包丁で‥ 「浮気をされたので怒って●した」・神戸 】の続きを読む



    (出典 animeanime.jp)



    【non-no長身モデル【岡田紗佳(さやか)】応援スレZIP!】の続きを読む

    このページのトップヘ