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    カテゴリ: 事故



    (出典 e231green.way-nifty.com)



    1 シャチ ★ :2018/01/22(月) 00:21:31.21

     神戸市垂水区塩屋北町2丁目で、21日午後5時20分ごろ、「パワーショベルが家を壊した」と付近の住民から110番通報があった。

     垂水署によると、造成工事をしていたパワーショベル(0・7トン)がのり面を滑り落ち、民家に衝突。
    落ちたパワーショベルを起こそうとした別のパワーショベル(2トン)もバランスを崩し、隣の民家の壁を損壊した。

     2軒の民家とも住人がいたが、けが人はいないという。

    朝日
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000060-asahi-soci
    画像
    民家を損壊したパワーショベル=21日午後8時55分、神戸市垂水区塩屋北町2丁目

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【神戸】パワーショベルが滑り落ち民家に衝突→救援に来た重機もバランスを崩し、隣の家を損壊 】の続きを読む



    (出典 www.bunkashinbun.co.jp)



    1 ばーど ★ :2018/01/21(日) 00:01:39.36

    事故現場(富山市福沢)

    (出典 www.knb.ne.jp)


    富山市の県道で、道路を走っていた普通乗用車が道路脇の側溝に転落したうえ、そのまま止まらずつきあたりの側溝壁面に衝突し、運転していた20歳の男性が死亡しました。

    富山南警察署によりますと、20日午前8時15分ごろ、富山市東福沢の県道で、走っていた普通乗用車が道路左側およそ1メートル下の側溝に転落、そのまま走りつづけて突き当りのコンクリートの側溝の壁面に衝突しました。

    この事故で、乗用車を運転していた富山市東黒牧の会社員 水落勇貴さん(20)が全身を強く打ち、およそ1時間40分後に死亡しました。

    現場は、富山カントリークラブ北側にある緩やかなカーブから直線に入る片側1車線の道路で、警察は、後ろを走っていた車の運転手に話を聞くなどして、事故の原因を調べています。

    2018/01/20 17:05
    KNBニュース
    http://www.knb.ne.jp/news/detail/?sid=17341


    【【富山】車が側溝に転落、そのまま走りつづけて突き当りの側溝壁面に衝突 20歳の男性死亡 】の続きを読む



    (出典 www.nipponcat.co.jp)



    1 水星虫 ★ :2018/01/17(水) 18:40:35.68

    新幹線トンネル工事で作業員死亡

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/nagasaki/5034451881.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    九州新幹線長崎ルートの長崎市のトンネル工事現場で、17日朝作業を監督する
    業務を行っていた33歳の男性が、ショベルカーにひかれて死亡しました。

    17日午前8時半ごろ長崎市天神町の九州新幹線長崎ルートのトンネルの建設工事現場で、
    作業の監督業務を行っていた、長崎市東町の会社員、野口翔さん(33)が、
    掘削した土を積み込んだり資材を運んだりするショベルカーにひかれました。

    野口さんは、市内の病院に運ばれましたが、およそ2時間後に死亡しました。
    警察によりますと、野口さんは、トンネル内でショベルカーのそばに立っていたところ、
    ショベルカーが、資材を積み込むために方向を変えようとバックしてきてひかれたということです。

    事故当時、現場では、野口さんのほか、作業員とショベルカーの運転手の
    あわせて2人が作業していたということです。

    九州新幹線長崎ルートは、2022年度の暫定開業を目指して県内各地で工事が進められていますが、
    新幹線と在来線の両方を走れる新型車両「フリーゲージトレイン」の開発が難航していて、
    県は、全線を新幹線でつなぐ「フル規格」での整備を求めています。

    警察は、ショベルカーを運転していた男性から話を聞くなどして、
    事故の原因や当時の詳しい状況を調べています。

    01/17 18:00


    【【悲惨】監督、オペ、作業員の3人の現場で監督がバックしたユンボに轢かれ死亡・長崎の新幹線トンネル工事現場 】の続きを読む



    (出典 iphone-mania.jp)



    1 ばーど ★ :2018/01/16(火) 11:08:33.06

    茨城県つくば市で昨年10月、母子が死傷したひき逃げ事件で、自動車運転死傷行為処罰法違反(過失運転致死傷)と道交法違反(ひき逃げ)などに問われたつくばみらい市紫峰ヶ丘、電気工事業鈴木賢一被告(34)の初公判が15日、水戸地裁土浦支部(榊原敬裁判官)であった。

    逮捕時に容疑を否認していた鈴木被告は、起訴事実を認め、事故原因について「カーナビを見ていた」などと説明した。

    起訴状などによると、鈴木被告は昨年10月20日午後6時35分頃、つくば市研究学園の市道交差点で、母親(32)と手をつないで横断歩道を渡っていた保育園児の和田天馬ちゃん(当時3歳)をはね、そのまま逃げたとされる。天馬ちゃんは約2時間後に死亡し、母親も重傷を負った。

    検察側は冒頭陳述で「(鈴木被告は)事故現場にさしかかるまでカーナビの画面を見ていて被害者の存在に気づかず、衝突まで減速しなかった」と主張。家族に促されて同月28日に出頭するまで、県内外を逃げ回り、その間も妻に警察の事情聴取に対する返答例を教えていたと説明した。

    被告人質問で母子を助けずに立ち去った理由を問われた鈴木被告は「出頭しようと思っていたが、報道でお子さんが亡くなったことを知り、決心がつかなくなった」と釈明。「とりかえしのつかないことをした」などと淡々と謝罪の言葉を述べた。次回の公判は2月23日午前10時から行われる。

    2018年01月16日 10時48分
    YOMIURI ONLINE
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20180116-OYT1T50022.html


    【【茨城】カーナビ見ていて母子ひき逃げ、県内外逃げ回る 逃亡中、妻に事情聴取に対する返答例を教える 水戸地裁 】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)



    1 ばーど ★ :2018/01/15(月) 15:48:17.53

    鹿児島南署は15日、鹿児島市内で運転を巡りトラブルとなった男子大学生(19)の軽自動車を約2キロ追走した後、暴行を加えてけがを負わせたとして、傷害などの疑いでいずれも解体作業員の宮薗一真容疑者(28)と、山元尚吾容疑者(28)を逮捕した。

    ■学生ケガさせた後、ひき逃げ重ね…

     逮捕容疑は昨年12月16日午前0時40分ごろ、鹿児島市新栄町の駐車場で、男子大学生の軽自動車のガラスなどを工具で割り、男子大学生を車から引きずり出した上で殴る蹴るなど暴行し、頭部に全治10日間のけがを負わせたとしている。

     署によると、宮薗容疑者らが逃走した後、男子大学生が110番した。当時は宮薗容疑者が乗用車を運転していたが、無免許だったという。

     その約30分後、交代して運転中の山元容疑者が事故を起こし、男性会社員に重傷を負わせたのにそのまま逃走したとして、同署が自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反(ひき逃げ)の容疑で逮捕。今月5日に同罪で起訴された

     宮薗容疑者らは運転の前に「繁華街で酒を飲んでいた」と話しているといい、県警が詳しく調べる。

    配信2018.1.15 13:28
    産経WEST
    http://www.sankei.com/west/news/180115/wst1801150054-n1.html


    【【鹿児島】運転トラブルで2キロ追走、工具でガラス割り大学生を引きずり出して暴行…作業員2人逮捕 】の続きを読む

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