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    カテゴリ: 気象



    (出典 userdisk.webry.biglobe.ne.jp)



    1 ばーど ★ :2018/02/19(月) 20:27:59.30

     気象庁は19日午後4時、桜島=火口周辺警報(噴火警戒レベル3、入山規制)が継続=が午前8時20分に爆発的噴火を起こし、噴煙は火口縁上1500メートルまで上がったと発表。姶良カルデラ(鹿児島湾奥部)の地下深部へのマグマ供給が継続しており、昭和火口及び南岳山頂火口から、概ね2キロの範囲では、噴火に伴う、弾道を描いて飛散する大きな噴石、及び火砕流に警戒するよう求めている。

    2/19(月) 17:02
    西日本新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00010006-nishinpc-sctch


    【【衝撃】桜島が爆発的噴火 噴煙、火口縁上1500メートルに達する 気象庁発表 】の続きを読む



    (出典 www.webtsc.com)



    1 同定不能さん :2010/10/29(金) 17:34:12 .net


    日本の天気予報は常識はずれ

    http://linkjc.web.fc2.com/02/8/99.html

    http://book.geocities.jp/japans_conspiracy/02/index.html

    外国の天気予報は大まかだ。
    カリフォルニア州は日本とほぼ同じ大きさだが、
    天気予報は南北の2種類。
    ヨーロッパなど、国別で天気予報があるくらいだ。
    もし、イギリスが日本のような天気予報をすれば、
    地域は、50以上に分けられることになる。
    ロシアや中国はどうするのか、
    何百何千という地域の天気を読み上げると、
    一日あっても足りない。
    実際、外国の天気は変わらない。
    変化がないから、天気予報など注目されない。
    雨が降れば数日、天気はひと月続くといった有り様だ。
    では、何故、日本の天気は激しく変わるのか。
    それは、国家に常時国民の注意を向けさせるために、
    気象庁、自衛隊、徳川一族が陰謀を繰り返すからだ。
    このようなどうでもいいことまで、細かな陰謀の網を
    張り巡らすのが、日本の陰謀の特徴。


    【【驚愕】日本の天気予報は常識はずれ】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 じゅげむ ★ :2018/02/11(日) 11:40:48.60

     米航空宇宙局(NASA)の太陽観測研究チームは、「1月半ばから、太陽の黒点がほとんどない状態が2週間近く続いている」と発表した。
    昨年夏には、最強クラスの太陽フレア現象が発生したことは記憶に新しいが、太陽の活動サイクルは停滞期に移行しつつあるという。

     太陽の活動を継続観測しているNASAのソーラーダイナミクス天文台(SDO)は今月1日、「過去2週間にわたって、黒点が消失しているため、太陽が自転しているか把握するのが困難だ」と発表した。

     太陽の表面に見える黒点は、約11年(9~12年と幅がある)サイクルで増減を繰り返しており、黒点部分は、その部分の温度がまわりより1000~2000度低くなっているため、暗く見える。
    太陽の自転にともなって東から西へ移動していくことから、その動きによって太陽活動をとらえることができるのだが、SDOが公開した動画を見ると、表面に変化がないので、回転しているかどうかわかりにくい。

     情報通信研究機構(NICT)の宇宙天気情報センター(SWC)によると黒点数の各月の平均値は、昨年9月には26.2だったのが、10月以降は10を下回る月が続いていた。
    今年1月には、「0」が並ぶ日が目立ち始め、20日~29日は連続で「0」だった。
    最新データによると、今週に入ってからはじょじょに活発化し、7日は「20」だったものの、今年の夏以降は減少傾向が高まるという。

     NASAは「2008年12月に始まった現在の第24周期(サイクル24)は、来年に活動が最小期を迎えると予測されており、黒点消失が続くのはその前兆現象だ」と見解を示している。

    http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/3/23732.html

    2月1日の太陽。黒点が見えない(NASA/SDO)

    (出典 sp.hazardlab.jp)


    左は昨年の太陽活動を示した表、右は今後の予測(宇宙天気情報センターSWC)

    (出典 sp.hazardlab.jp)


    9日現在の太陽。中心部分に黒点が戻ってきた(NASA/SDO)

    (出典 sp.hazardlab.jp)


    【【地球寒冷化】太陽黒点「1月から消失続く」NASA「活動最小期への前兆」 】の続きを読む



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 豆次郎 ★ :2018/02/02(金) 18:05:02.02

    2月2日 17時59分
    4日日曜日から来週半ばにかけて西日本や東日本の日本海側などを中心に大雪が予想されるとして、国土交通省は、2日、「大雪に対する緊急発表」を行いました。

    車の立往生などが発生するおそれがあるとして、不要不急の外出は控えるとともにやむをえず車を運転する場合はチェーンや冬用タイヤを装着するよう呼びかけています。

    国土交通省が行った「大雪に対する緊急発表」によりますと、北日本は3日から5日月曜日にかけて、大雪が予想されています。

    また、東日本では4日日曜日から、西日本では週明けの月曜日からいずれも、来週の水曜日ごろにかけて日本海側を中心に断続的に雪が降って大雪となり、ふだん雪の少ない平野部でも雪が積もるおそれがあるとしています。

    去年1月には、西日本の日本海側を中心に大雪となり、米子自動車道や鳥取自動車道などで、冬用タイヤやチェーンを装着していなかった車などが動けなくなり、合わせて600台の大規模な立往生が発生するなど大きな影響が出ました。

    国土交通省は最新の気象情報に注意するとともに、大雪が予想される地域では、不要不急の外出を控えて、やむをえず車を運転する場合は、チェーンや冬用タイヤを装着するよう呼びかけています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180202/k10011313301000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001


    【【注目】国交省「大雪に対する緊急発表」 来週の大雪予想で 】の続きを読む

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