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    カテゴリ: 皇室



    (出典 mikumari39.net)



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2018/06/16(土) 06:50:10.555


    (出典 www.Yuko)



    試される愛国心


    【【朗報】愛子さま、ガチで美人にならせおはせまする】の続きを読む



    (出典 jprime.ismcdn.jp)



    1 さくや姫 ★ :2018/05/14(月) 13:45:34.48

    週刊新潮 2018年5月3・10日号掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/05140800/?all=1

    (出典 www.dailyshincho.jp)


     11月の結婚予定が「再来年に延期」された秋篠宮家の長女・眞子さま(26)と小室圭さん(26)。お二人の前途は、2月6日の「延期」発表から皇室を巻き込んだ懸案となったままである。


     小室さんの母・佳代さん(51)が、元婚約者との間で400万円を超す金銭トラブルを抱えていると報じられたのは昨年末。以降、

    「眞子さまと小室さんは外でのデートもままならず、代わりにおよそ3週間に1度のペースで小室さんが秋篠宮邸を訪ねて来ています」

     とは、秋篠宮家の事情を知る関係者。そんな中でも秋篠宮さまは、眞子さまのお考えを尊重しつつ“決断”を待たれているといい、

    「対照的に紀子妃殿下には、速やかに事態を解決しようという積極的な姿勢がうかがえます。時に眞子さまに『冷静になりなさい』などと指導なさるため、言い合いになる場面もしばしばありました」(同)

     その一方で、

    「妃殿下は周囲に『そろそろ(問題が)うまくいきそうです』とお話しになっている。眞子さまのお気持ちが冷めて“自然消滅”へと向かう目処が立った、という見通しを持っておいでなのです」(同)

     とはいえ、現実は必ずしもこの限りではない。関係者が続けるには、

    「ご家庭が立たされているこのたびの窮地について、妃殿下は外部には見せまいと、つとめて気丈に振舞われているのが拝察されます。ですが、当の眞子さまは『燃え盛る思いを引き裂かれた』といった感情を、いまだ根強くお持ちでいらっしゃるのです」

     それは例えば、

    「宮中祭祀の折など、今でも妃殿下と眞子さまはお言葉を交わすどころか、視線さえ合わせようとなさらない。その雰囲気を察した殿下が間に入り、眞子さまに話しかけるなどして仲を取り持っていらっしゃるのが現状です」(同)

     さらに眞子さまは、以下のようなお言葉も口にされているというのだ――。

    「大学には行きたくない」

     2014年にICUを卒業された眞子さまは、英国レスター大大学院に留学され、文学修士の学位を取得。16年9月からは、ICU大学院の博士後期課程で研究を続けられている。

    「比較文化専攻に在籍され、博物館学を研究されています。これまではご公務もあってミーティングなどへのご出席はさほど多くはありませんでしたが、現在はもっぱら、博士論文の執筆作業を進めておられるご様子です」(ICU関係者)

     が、先の事情を知る関係者によれば、

    「小室さんとの問題が尾を引いてしまい、近頃では驚くべきことに『もう大学には行きたくない』『研究をやめたい』などとこぼしていらっしゃるのです」

     生涯の伴侶と心に決めた男性と半ば強制的に引き離された挙げ句“無期限凍結”措置がとられてしまったのだから、活力が萎えるのも無理からぬ話であろう。それでも、ことはすでに容易ならざる局面に移行しているかに映るのだ。

    特集「ご静養旅行を拒む『眞子さま』の反乱」より


    【【皇室】眞子さまが許せない暗黙の破談計画 紀子妃と視線合わせず…「大学に行きたくない」 】の続きを読む



    (出典 parts.news-postseven.com)



    1 名無しさま :2017/10/29(日) 16:02:11.95 ID:DvRtPmzm.net

    既女板 電撃婚約スレからの派生スレです。
    本スレでは語れないあきしの宮家とねずの会、統一教会、*学会、一燈園など
    宗教との癒着について語りましょう。


    【眞子さまご婚約と宗教 】の続きを読む



    (出典 i1.wp.com)



    1 ニライカナイφ ★ :2018/02/26(月) 14:24:50.53

    ◆眞子さま破談のワケは小室家の「新興宗教」 ついに元婚約者“ジャガーさん”登場

    2月6日に発表された、眞子さま(26)と小室圭さん(26)の結婚延期。
    水面下では“破談”に向けたシナリオが進行中だが、その最大の理由は、小室家の宗教問題にあるという。

     ***

    「週刊女性」をはじめとするメディアが報じているとおり、圭さんの母・佳代さん(51)と元婚約者の間には430万円を超す金銭トラブルがあり、それがこの度の“延期”の理由のひとつと見られている。
    もともとこの男性は、亡くなった佳代さんの夫の知人で、ジャガーに乗っていたことから、 “ジャガーさん”で通っていたという。

    この度取材に応じたジャガーさんは、
    「お金を返してほしいとか、謝ってほしいとかよりも、お礼の言葉くらいは言ってほしい。
    (圭さんが)留学できたのも僕のお金があったからで、その留学がきっかけで眞子さまとの婚約まで至ったわけですよね――」
    と胸中を明*が、

    「カネの問題と同じか、ひょっとしたらそれ以上に、新興宗教や霊媒師の存在を宮内庁は恐れたんでしょう」(宮内庁の関係者)

    金銭問題と併せて取り沙汰されてきたのが、佳代さんが霊媒師に心酔していた事実、そして祖母・角田八十子さん(故人)の“宗教問題”だ。
    若いころからリウマチに悩まされてきた八十子さんが救いを求めたのは、「大山ねず命神示(おおやまねずのみことしんじ)教会」なる団体だった。

    その名が世間に知られるようになったのが、1987年の「悪魔祓いバラバラ殺人」。
    男女がミュージシャンの男性を殺害したこの事件では、単に遺体を切断したのみならず、

    「内臓は塩で揉んで数センチ角にしたりと、3日3晩、不眠不休で切り刻んで行った。
    “取り憑いた悪魔を祓うため”というのが、この『儀式』に至った理由ですね。
    女は被害者の妻、男は被害者の従兄であるほか、3人は共に教会の信者だったこと。
    事件の数年前に脱会してはいますが……」(当時取材した記者)

    小室一家が信者であるか否かを当の教会に尋ねると、
    「信者籍の有無については一切確認ないし回答いたさないこととしております」
    という答え。

    皇室ジャーナリストの山下晋司氏は、“信仰の自由”があるとしたうえで、皇族と“親類”になる可能性があった小室家についてこう述べる。

    「その宗教との関わり方が、多くの国民が眉をひそめるような類であれば、問題がないとは言えないのだろうというふうに思います」

    2月22日発売の「週刊新潮」ではこのほか、佳代さんと霊媒師の関わりや、夫の実家と佳代さんの間の軋轢、そして親族には“破談じゃない”と話す圭さんについて報じる。

    写真:
    (出典 www.dailyshincho.jp)


    週刊新潮 2018年3月1日号掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/02211700/?all=1


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    (出典 www.nikkei.com)



    1 名無しさん@涙目です。(新疆ウイグル自治区) [IN] :2018/02/24(土) 12:26:55.86


    宮内庁はあくまで2年間の延期で「結婚の意志に変わりはない」と強調しているが、庁内には小室さんの自発的な結婚辞退を求める声が圧倒的に多い。

    しかしそれどころか、当の小室さんは、眞子さまとの結婚を諦めるつもりは毛頭なく、親族には「大丈夫です」と説明しているという。 
    こうなってくると、最悪の事態も想定される。

    「決して脅すわけではありませんが、天皇家を敬う活動家の中には、過激なことをする方々もいます。
    自宅への街宣活動や、通勤途中での声掛け、直接接触を図る者も出てくるかもしれません。
    現在は警察が小室さんの身辺を警護していますが、それもお構いなしで行動を起こす連中は本当にいるんです。
    今後もスキャンダル記事が止まらないようだと、心配な部分もあります」

    そう警鐘を鳴らすのは、ほかでもない公安関係者だ。

    全文はソースで
    http://www.cyzo.com/2018/02/post_152382_entry.html


    【【悲報】公安「小室が辞退しないならば、決して脅すわけではありませんが、過激派がどうでますかね」 】の続きを読む

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