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    カテゴリ: 自衛隊



    (出典 auctions.c.yimg.jp)



    1 ミレイユ ★ :2018/02/19(月) 14:56:25.92

     陸上自衛隊信太山駐屯地(大阪府和泉市)は19日、同僚に暴行してけがをさせたとして、第37普通科連隊の男性陸士長(23)を停職5日の懲戒処分にした。

     陸士長は同駐屯地の調査に対し、冷蔵庫に保管していた豆乳を同僚が誤って飲んだことから、「勝手に飲んだと思って腹を立てた」と説明している。

     同駐屯地によると、陸士長は平成29年5月5日午前6時半ごろ、隊舎内の調理室で同僚の男性の顔を殴ったり、膝を蹴ったりするなどの暴行を加え、全治2週間のけがをさせたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00000550-san-soci


    【【大阪】豆乳を勝手に飲んだ 腹を立て同僚を殴る 陸士長を停職5日 】の続きを読む



    (出典 img.kaikai.ch)



    1 岩海苔ジョニー ★ :2018/02/15(木) 07:52:31.71

       「報道STATION」(テレビ朝日系)で富川悠太キャスターが、自衛隊に「悪意」ある発言を行った――こんな情報がネットで広まり、炎上中だ。

       豪雪に襲われた福井県の国道8号で、復旧に励む自衛隊に対し、「除雪できたのはわずか1.5キロ」とその努力を否定した、というのが批判派の言い分である。佐藤正久・外務副大臣もツイッターで言及するなど、1週間近くにわたって続くこの騒動だが、実際に詳しく番組を見てみると、少し印象が変わってくる。

      問題の発言があったとされるのは、福井県内の国道8号などで発生した「立ち往生」2日目、2018年2月7日夜の「報道STATION」だ。

       放送直後は、それほど注目を集めていなかった「わずか1.5キロ」発言だが、ある「元地元民」だというツイッターユーザーが、「自衛隊の除雪に対してわずか1.5kmって言い方はアカンやろ」「人の手で1日であの高さの積雪を1.5kmもする事がどれだけ大変か...」とつぶやいたものが拡散、徐々に知られるようになった。さらに9日にはあるネットメディアがこのツイートなどを引用する形で「批判殺到」と報道、これをきっかけに一気に炎上状態となった。

       ツイッターでは、主に上記のニュースを引用する形で、

    「たいして雪の降らない仙台ですらイザ降ったら車を出すだけでも大変なのに、豪雪地帯『しかも例年の6倍』、10mでもいいから雪掻きしてみろよ!重機の入れない場所を一晩中人海戦術、これをやった人たちに素直に感謝できんのか...」
    「報ステ!雪を舐めんなよ! 超重労働で、汗だくだくかくし、少し休めば身体を冷やす。除雪の大変さはやった者しか分からない」
    「除雪車など重機で一気に除雪できるのは民間や行政が対応できる。大変なのは立ち往生した車や狭い道など、人の手でしか除雪できないエリア。自衛隊を貶めたい一心のテレ朝の不見識丸出し」

    などといった発言が相次ぎ、報ステと富川アナが「除雪の大変さ」、そして奮闘する「自衛隊の努力」をないがしろにした、といった論調が広がった。

    中略

       J-CASTニュース編集部が確認したところ、7日の放送では「不眠不休の復旧作業も 立ち往生2日目の夜」のタイトルで豪雪被害を特集していた。現地からの映像に、ナレーションが重なる。

    「昨日、1500台が立ち往生したあの国道8号に行ってみると――。自衛隊が復旧作業を行っていました。除雪は夜通し行われましたが、それでも、完全復旧のめどはまだ立っていません。埋もれた車の周りの雪を、一台ずつ取り除いていくしか方法がないからです」

       写しだされるのは、制服を雪で白く染めながらも、スコップなどを手に懸命に作業を続ける自衛隊員たちの姿だ。

    「除雪の方法に、自衛隊特有の技術はありません。まあ、人海戦術ですね。体力には自信があるので」

    といった防衛省広報のコメントなどもまじえ、暗闇に落ちた雪道で、懸命の努力を続ける隊員たちを、番組では長めの時間を取りながら紹介する。


    https://www.j-cast.com/2018/02/14321252.html
    >>2以降に続きます


    【【ネット炎上】「除雪できたのはわずか1.5キロ」本当に自衛隊への悪意? 報ステ富川アナ発言、よく聞くと... 】の続きを読む



    (出典 saga.ismcdn.jp)



    1 岩海苔ジョニー ★ :2018/02/13(火) 13:26:07.13

     佐賀県神埼(かんざき)市の住宅に陸上自衛隊のヘリコプターが墜落した事故で、住宅にいて負傷した少女(11)の父親が「許せないですよね」との報道機関に語ったコメントが、
    短文投稿サイト「ツイッター」上で匿名の中傷にさらされている。
    十二日で事故から一週間。落下部品が周辺の住宅七棟でも確認され、被害が拡大する中、心ない中傷を批判する書き込みも出ている。

     「許せないって、自衛隊はわざとやってる訳じゃないだろう」「亡くなられた隊員に関しては無関心なんだな?」。
    投稿を一覧表のようにまとめているサイトには、ツイッターから抜き出したこれらの書き込みが二十数件並んでいる。
    中には「は? 許せないとか何様?」との投稿もあった。

     一方で「人間の言葉かと思う どうしてこんなこと言えるのか」「許せないと思うのは当然」など、中傷を批判する内容の書き込みも目立つ。
    「自分が当事者だったらと言う考えも出て来ないのだろうか?」との問い掛けもあった。

     こうした被害者側に対する中傷は、沖縄県宜野湾(ぎのわん)市で昨年十二月、米軍ヘリの部品が小学校に落下した事故でも、
    「学校をど*のが筋だろう」などの電話が市教委に寄せられた。また衆院本会議で先月二十五日、米軍機の事故や不時着を野党が取り上げた際、
    松本文明・前内閣府副大臣が「それで何人*だんだ」とやじを飛ばし、辞任した騒ぎもあった。

    http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201802/CK2018021302000107.html

    ★1)02/13(火) 10:24:08.25
    前スレhttp://asahi./test/read.cgi/newsplus/1518490923/


    【【悲惨】陸自ヘリ墜落 また被害者ネット中傷 負傷少女の父に..「許せないって、自衛隊はわざとやってる訳じゃないだろう」★3 】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 ばーど ★ :2018/02/09(金) 16:33:25.28

    テレビ朝日の「報道ステーション」が、記録的な大雪に見舞われている福井県での自衛隊の除雪について、除雪できた距離は「わずか1.5km」と伝えたことに批判が殺到している。

    7日の番組では、大雪の影響で多くの車が立ち往生している国道8号と中継を結び、富川悠太アナウンサーが状況を説明。1100人の自衛隊が集まり、前日の夜から作業を続け、220台の車を救ったと伝えた。しかし、その直後、「ただ、24時間で除雪できたのは、手作業がメインだったということもあって、わずか1.5kmほど」と付け加えた。

    この日の国道8号は、金沢方面・福井方面合わせて24キロに渡り車が立ち往生。復旧にはまだ時間が掛かることを伝えたとも取れるが、ネットでは雪かきの過酷さを理解していないとして批判が殺到。地元の住民や雪国出身者らからは、「人の手で1日であの高さの積雪を1.5kmもする事がどれだけ大変か…現場のリポーターにスコップ渡して1mでもやらせてみろ」「東北在住ですが、他人事のような言葉に苛立ちを感じます」「テレビ朝日の社員でやってみろ。やりもしないで自衛隊を批判するな」「1.5kmでも相当のスピード」といった声が寄せられている。

    一方、「なんで自衛隊は重機を持ってこなかったんだろう」とのコメントも寄せられているが、自衛隊は重機が入れる場所では重機を使って人命救助活動や除雪作業を行っている。

    2018年2月9日 13時12分
    ライブドアニュース (BIGLOBEニュース)
    http://news.livedoor.com/article/detail/14278427/

    ★1が立った時間 2018/02/09(金) 14:41:35.45
    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1518158380/


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    (出典 www.nikkei.com)



    1 あずささん ★ :2018/02/06(火) 08:49:55.76

    自衛隊のヘリが、住宅地に墜落・炎上し、1人が死亡、1人が安否不明となっている。
    墜落の瞬間をとらえた、ドライブレコーダーの映像。
    水平に飛行していたヘリコプターが突然、コントロールを失い、住宅地にほぼ垂直に落下していくのが確認できる。
    墜落したのは、陸上自衛隊目達原駐屯地所属の攻撃ヘリコプター「AH-64D」。
    5日午後4時43分ごろ、佐賀・神埼市の住宅街に墜落し、炎上した。
    目撃者は、「爆発音とともに、主翼のプロペラが折れて、そして機体が先に、真っ逆さまに2?3秒で、もう落ちた」、「プロペラの不具合かわからんけど、なんか、ギャーっていう、エアコンの室外機の故障したような、大きな音だった」などと話した。
    墜落したヘリコプターは、所属する陸上自衛隊目達原駐屯地から、整備点検後の試験飛行をしていたところ、南におよそ6km離れた住宅に、機首から落下した。
    墜落現場から200メートルほどの畑には、ヘリコプターのものとみられる部品が散乱。
    どの時点で落下したのかは、わかっていない。
    防衛問題にくわしい、フジテレビ・能勢伸之解説委員は、「テール*が、なんらかのトラブルで、うまく働かないという状況になったときに、ヘリのパイロットの方たちは、基本的には、機首を前に倒して、それでメイン*の力だけで、とにかく前に進もうと。危険ではないところに向かって、進もうとしたのかもしれないですね」と語った。
    この事故で、乗員の自衛隊員・高山啓希1等陸曹(26)が死亡し、斉藤謙一2等陸佐(43)が、安否不明となっている。
    また、ヘリが墜落した住宅の小学5年生の女の子が、足に軽いけがをした。
    山崎幸二陸幕長は、「(墜落の原因について?)現在のところ、まだ不明であります。事故調査委員会を立ち上げましたので、しっかりと原因究明をしたいと思っております」と述べた。
    事故を受け、小野寺防衛相は、同型のヘリ12機の飛行を停止し、全てのヘリの点検整備を指示した。 (サガテレビ)

    ※動画はソース元にて
    ソース/FNN
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00384083.html


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