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    カテゴリ: ワールドカップ



    (出典 news.myjcom.jp)



    1 豆次郎 ★ :2018/07/16(月) 03:27:08.10

    7/16(月) 1:53配信
    フランスが20年ぶり2度目のW杯制覇! ポグバ&ムバッペが鮮やかゴール、計6発の打ち合い制す

     2018 FIFAワールドカップ ロシア決勝が15日に行われ、フランス代表とクロアチア代表が対戦した。

     ついにファイナルを迎えたロシアW杯。20年ぶりの大会制覇を狙うフランスはMFポール・ポグバやFWアントワーヌ・グリーズマン、FWキリアン・ムバッペらが、初優勝を狙うクロアチアはMFルカ・モドリッチ、MFイヴァン・ラキティッチ、FWマリオ・マンジュキッチらが先発に名を連ねた。


     立ち上がり10分はクロアチアがやや優勢に試合を進めたが、15分を過ぎると徐々にフランスがペースを握る。すると18分、ペナルティエリア手前右でFKを得たフランスは、キッカーのグリーズマンがゴール前へクロスを供給。クロアチアのマンジュキッチがヘディングしたボールがゴールへ吸い込まれ、オウンゴールでフランスが先制した。

     不運な形で先制を許したクロアチアだが、すぐに試合を振り出しに戻す。28分、敵陣でのFKをうまく繋ぐと、エリア内中央で受けたイヴァン・ペリシッチが絶妙なコントロールでDFをかわして左足一閃。強烈なシュートがゴール右下に突き刺さった。

     しかし、フランスが前半のうちに再びリードを得る。36分、右CKからのクロスボールがエリア内でクロアチア選手の手に当たると、ビデオの映像を確認した主審がPKの判定を下す。38分、グリーズマンがこのPKを冷静にゴール左下に決め、スコアは2-1となった。

     後半に入り59分、フランスは長いスルーパスで右サイドの裏に抜け出したムバッペが中央へ折り返すと、グリーズマンが落としたボールをポグバが右足ダイレクトで狙う。ここはDFにブロックされたが、こぼれ球をポグバが左足でゴール左に流し込み、フランスのリードが2点に広がった。

     勢いに乗るフランスは65分、エリア手前中央でパスを受けたムバッペがワントラップから右足を振り抜く。低い弾道の強烈なシュートがゴール左下に突き刺さり、4点目が決まった。

     苦しくなったクロアチアは69分、マンジュキッチが相手GKウーゴ・ロリスのパスをカットすると、このボールがそのままゴールへ転がり込み、2点差に詰め寄った。

     終盤はクロアチアが同点を目指して押し込んだが、フランスが集中した守備で対応し、試合はこのまま4-2でタイムアップ。フランスが1998年以来20年ぶりとなるワールドカップ制覇を果たした。

    【スコア】
    フランス代表 4-2 クロアチア代表

    『得点者』
    1-0 18分 オウンゴール(マリオ・マンジュキッチ)(フランス)
    1-1 28分 イヴァン・ペリシッチ(クロアチア)
    2-1 38分 マリオ・マンジュキッチ(PK)(フランス)
    3-1 59分 ポール・ポグバ(フランス)
    4-1 65分 キリアン・ムバッペ(フランス)
    4-2 69分 マリオ・マンジュキッチ(クロアチア)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00794424-soccerk-socc

    ★1がたった時間:2018/07/16(月) 01:53:48.45
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531676768/


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 豆次郎 ★ :2018/07/11(水) 05:23:22.77

    7/11(水) 4:53配信
    フランスが3大会ぶりの決勝へ! ユムティティの決勝弾でベルギーを下す

     2018 FIFAワールドカップ ロシア準決勝が10日に行われ、フランス代表とベルギー代表が対戦した。


     フランスは準々決勝のウルグアイ戦からスタメンを1名変更。出場停止のブレーズ・マテュイディが復帰した。対するベルギーはここまで4試合に先発フル出場中だったトーマス・ムニエが出場停止。ナセル・シャドリが守備時は右サイドバックに入り、攻撃時には高い位置を取る変則的なフォーメーションで臨む。

     フランスはキリアン・ムバッペ、ベルギーはエデン・アザールと左サイドを主戦場とする両チームの10番を起点にチャンスを作るも得点は生まれず。スコアレスで前半を折り返す。

     後半立ち上がりの51分、アントワーヌ・グリーズマンのCKからニアサイドに走り込んだサミュエル・ユムティティが頭で決めて、フランスが先制に成功する。ベルギーはドリース・メルテンス、ヤニック・フェレイラ・カラスコ、ミシー・バチュアイと攻撃的な選手を続々投入し攻勢を強めるが、最後までGKウーゴ・ロリスが守るゴールをこじ開けることができなかった。

     試合は1-0で終了。フランスが2006年ドイツW杯以来3大会ぶりの決勝に駒を進め、ベルギーは3位決定戦に回ることとなった。対戦相手は11日(水)27時から行われるイングランド代表対クロアチア代表の一戦で決定。決勝戦は15日(日)24時、3位決定戦は14日(土)23時から行われる。

    【スコア】
    フランス代表 1-0 ベルギー代表

    【得点者】
    1-0 51分 サミュエル・ユムティティ(フランス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00791713-soccerk-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1がたった時間:2018/07/11(水) 04:54:42.41
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531253126/


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    (出典 hanashitaikoto.xyz)



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2018/07/08(日) 05:25:03.261

    はい
    ※前スレ
    【実況】ロシア×クロアチア【ロシアW杯】
    http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1530985297/


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 首しめ坂 ★ :2018/07/06(金) 12:57:50.11

    高視聴率も赤字…国民が払うW杯放映権料600億円の高いツケ
    7/6(金) 9:26配信
    日刊ゲンダイDIGITAL

    早朝3時開始のベルギー戦は30・8%を記録(C)ロイター

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    「数字はいいんですけどね……」

    苦笑いを浮かべてこう言うのは、在京キー局の関係者。ロシアW杯での日本戦が軒並み高視聴率を叩き出したが、「それでも赤字ですから」というのである。

    確かに、数字はいい。日本が2点を先制しながら大逆転負けを喫した決勝トーナメントの1回戦(対ベルギー)は、
    深夜3時キックオフだったにもかかわらず、平均視聴率30・8%を記録(ビデオリサーチ調べ=関東地区、以下数字は同)。
    1次リーグも午後9時開始のコロンビア戦が48・7%、深夜0時開始のセネガル戦が30・9%、
    午後11時開始のポーランド戦が44・2%と高視聴率だったが、冒頭の関係者がこう続けるのだ。

    「ロシア大会で日本のテレビ局が支払う放映権料は約600億円。前回ブラジル大会が400億円でしたから、200億円も値上がりました。
    暴騰する放映権料は、テレビ局の経営を圧迫しています。すでに2010年南ア大会から民放局は採算が取れず赤字に陥っており、
    今回のロシア大会からはCS局はおろか、民放のテレビ東京までが撤退する事態に追い込まれました」

    放映権料の高騰は権利を狙うネット事業者の参入も影響しており、民放連の井上弘前会長(TBSテレビ名誉会長)は今年1月、
    「W杯はすでに赤字。メディア権料が高騰するのは大変悩ましい問題だ」と話していた。
    たとえば中国では、国営テレビのCCTVに加え、大手IT企業の「アリババ」がネット配信を行っている。

    ■W杯中は受信料徴収が一層強化か

    そこでNHKである。

    広告収入とコンテンツ収入で成り立っている民放と違い、NHKは国民が支払う受信料が収入の柱だ。

    「NHKはロシアW杯の全64試合中32試合を生中継。BSでは全試合を録画放送する。当然、NHKの負担分は大きい。
    前回ブラジル大会ではNHKと民放の負担比率が7対3といわれた。これに当てはめると、NHKは今回も420億円もの巨額なカネを支払っていることになる。
    ロシアにスタッフを派遣するなど制作費もバカにならない。動画配信アプリも無料で提供している。赤字は間違いないでしょう」(別の民放関係者)

    だからか、NHK周辺には「W杯期間は戸別訪問などでの受信料の徴収が一層強化されている」との声もある。
    NHKの17年度の受信料収入は過去最高の6914億円となったが、W杯の放映権料だけで6%も占める。NHKの負担増は最終的に国民にはね返る。

    たとえば、日本代表の出ない深夜3時からの試合をテレビにかじりついて見るような視聴者は少ない。
    NHKが中継した6月16日午前3時開始のポルトガル対スペインは大会屈指の好カードでありながら、5・1%。
    この時間帯としては異例だが、あくまで5%に過ぎない。

    全試合を中継することが公共放送としての使命とは思えないが……。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180706-00000014-nkgendai-socc


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    (出典 www.jiji.com)



    1 ばーど ★ :2018/07/04(水) 05:46:45.14


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    W杯で16強入りした日本代表の次期監督として、前ドイツ代表監督のユルゲン・クリンスマン氏(53)の就任が3日、決定的となった。日本協会は1次リーグを突破した西野朗監督(63)に続投要請する方向で調整を進めていたが、並行して外国人監督もリストアップ。1勝1分け2敗で、退場者を出した10人のコロンビアにしか勝てなかった結果を疑問視する声があり、風向きが変わった。複数の関係者によると、既に水面下で本格交渉を開始。順調に進めば、20日の技術委員会を経て内定する運びとなる。

     22年W杯カタール大会を目指す新生日本の監督として、日本協会がクリンスマン氏に白羽の矢を立てた。関係者によると、西野ジャパンの敗退を受けて、水面下での交渉を本格化。日本側が提示する年俸200万ユーロ(約2億6000万円)で、就任に前向きな姿勢を見せているという。

     現役時代に西ドイツ代表のストライカーとして、90年W杯イタリア大会優勝に貢献した英雄。現役引退後は04年にドイツ代表監督に就任し、母国開催だった06年W杯でチームを3位に導いた。ドイツの名門クラブのBミュンヘンでの指揮を経て、11年からは米国代表監督に就任。14年W杯ブラジル大会では16強入りを果たした。

     日本代表の1次リーグ突破後、日本協会は西野監督に続投要請する方向で調整に入ったが、複数の技術委員が開始早々に退場者を出した10人のコロンビアにしか勝てていない現実を疑問視。決勝トーナメント1回戦ベルギー戦で2点のリードを守り切れなかったことで、風向きが変わった。ベルギー戦直後に関塚技術委員長が技術委員宛てに送ったメールの返信にも、1勝1分け2敗の結果を良しとしない旨の内容が多かったもようだ。

     協会は並行して、ベンゲル氏、ドナドニ氏ら複数の外国人をリストアップしており、最上位にいたクリンスマン氏との交渉にかじを切った。田嶋会長はベルギー戦直後「素晴らしい手腕を発揮してくださった。監督を任せ、信じて良かった」と西野監督の手腕を評価。続投要請については「また別の話。技術委員会でしっかり話し合ってもらう」と言葉を濁した。翌日には「次の監督は白紙。日本人じゃないといけないことはない」と強調。「7月中に決めたいか?」との質問に「そうですね。安易に決めるつもりはないが」と続けた。

     クリンスマン氏は英BBC放送の日本―ベルギー戦の中継で解説を務め「日本の敗退を悲しく思う。しかし、彼らは顔を上げて帰国するだろう。最後まで戦い、自分たちの強さを証明した。70分まで彼らが勝者になるように見えた」と称賛。一方で「日本は最後の2分間を後悔するだろう。FKやCK時に全てを前方に進め、後方部が少しオープンになりすぎた」と指摘した。日本人路線の継続を望む声もあり、西野続投の線もわずかに残るが、順調に進めば、9月7日の親善試合(札幌)が初陣となる。

     ◆ユルゲン・クリンスマン 1964年7月30日生まれ、旧西ドイツ・ゲッピンゲン出身の53歳。1メートル81の長身FWでシュツットガルト時代の87~88年シーズンにブンデスリーガ得点王。インテル・ミラノ、モナコ、トットナム、Bミュンヘン、サンプドリアでもプレーした。西ドイツおよびドイツ代表で90年W杯優勝など108試合47得点。03年に現役引退。ドイツ代表監督として06年W杯3位、米国代表監督では14年W杯で16強入りした。

    7/4(水) 4:14
    スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180704-00000001-spnannex-socc

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