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    カテゴリ: 米津玄師


    米津 (よねづ けんし、1991年3月10日 - )は、日本徳島県出身のミュージシャン、シンガーソングライター、イラストレーター、映像作家である。本名同じ。所属レーベルはソニー・ミュージックレコーズ。身長188cm。血液型はO型。 ボーカロイドクリエイターハチとしてインターネットを中心に活動し
    66キロバイト (7,154 語) - 2019年1月11日 (金) 13:57



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    マスコミは
    酷いな!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/12(土) 09:21:15.33 ID:y28dTLt49.net

    昨年大晦日の『第69回NHK紅白歌合戦』の歌手別視聴率ランキングで、1位のサザンオールスターズ(45.3%)に次ぐ44.6%という高い数字を出した米津玄師。

    『紅白』の舞台でも披露した「Lemon」は、フィジカルとダウンロード合わせて200万枚以上を売り上げた2018年最大のヒット曲だが、この『紅白』の視聴率は米津玄師の人気を改めて再確認させるものであった。

    これだけの人気者になると出てくるのが、週刊誌による「プライベート暴き」の記事である。

    すでに、11月29日発売の「女性自身」(光文社)では、米津玄師が20代の女性と都内のカフェレストランに3時間ほど滞在したのを写真付きで報じられている。
    また、記事のなかでは、彼のことをデビュー当時から支えてきたという所属事務所社長の女性が、楽曲制作にかかりきりになる米津玄師をサポートするため、自宅マンションに深夜まで滞在することがあるとも記されていた。

    1月10日発売の「週刊文春」(文藝春秋)も同じような記事を掲載。同誌では、所属事務所社長の女性が私生活のパートナーだったこともあり、半同棲状態だった過去もあると報じていた。

    正月明け早々、「文春」記者が米津玄師の実家をゲリラ訪問

    ここまでは「女性自身」と対して変わらないのだが、「週刊文春」はひとつ大きく違うことをしている。

    徳島県にある米津玄師の実家にまで記者が乗り込み、両親に直撃しているのだ。

    記事では、1月6日に記者が出向き、『紅白』の感想を聞いている。

    記者による<紅白はどうでした?>との質問に対し、父が<私、紅白、見てないんで。関心がないんで!>と会話を切ろうとする一方、
    母は<いえいえ、そんなことはないんですけど。私たち両親は温かく遠くから見守っていくだけです>と一応場をおさめようとしながらも、
    <取材はお断りしてくださいということなので、すみません>と、事務所から取材は止められていることを理由に、それ以上の回答は控えた一部始終が掲載されている。

    米津玄師本人への取材であれば、100歩譲って許される場面もあるかもしれないが、
    何の関係もない実家にまで押し入ってプライバシーを蹂躙するような取材は許されるものなのだろうか?RADWIMPS野田洋次郎はパパラッチ自宅訪問への怒りを曲に
    こういった「実家への取材」を問題視し、それを曲にして訴えたミュージシャンもいる。

    RADWIMPSは2018年12月12日に最新アルバム『ANTI ANTI GENERATION』に収録された「PAPARAZZI~*この物語はフィクションです~」のなかで、パパラッチの取材への憤りを吐露しているのだ。

    彼は歌詞のなかで取材の一部始終を具体的に描写し、そのプライバシー侵害へ怒りをぶちまけている。

    <俺のとこなら100歩譲ったとしても/実家の親の家にへばりついて堂々直撃してきたな/「息子さん、苦節10年 成功してよかったですね 親御さんとしてどうですか?」?
    あんたの親にも聞いたろか/よかったですね、息子さん無事立派に大きく育たれて/朝から車の中で一般市民の家の前張り込んで/嫌がるのを無理やり話聞いて 許可も取らず写真撮って/
    雑誌に載せて 稼いだ金で 今日も生きてる息子さんに/ひとこと何かありますか? ないですか? ないわけないですよね?/なくても聞いてくるのが息子さん 絞り出してでも言ってごらん>

    曲タイトルに「この物語はフィクションです」と書かれているが、これは実際にあったことだろう。

    ニュースサイト版「女性自身」(2017年1月18日付)には、記者が野田洋次郎の実家にまで押しかけ、さらに、出かけようとした母に対して<紅白出場おめでとうございます。
    活躍ぶりをどう思われますか?>などと質問をぶつけた記事がある。

    歌詞にある「息子さん、苦節10年 成功してよかったですね 親御さんとしてどうですか?」との質問との近似から、このエピソードは「女性自身」との一件なのではないかとも推測されるが、「
    女性自身」以外にも同じような強引な取材を行った芸能マスコミはきっとあることだろう。

    RADWIMPS野田洋次郎の実家に対する取材は『紅白』出場直後の出来事だったが、今回、米津玄師にも同じことが繰り返されてしまった。

    アーティストの実家にまで突撃取材をし、プライベートな領域にまで浸食してコメントをとることの正当性はどこにあるのか。
    そもそも、そのような記事が世に出る必要性はあるのか? 改めてマスメディアのモラルの見直しが求められている。

    http://dailynewsonline.jp/article/1648851/
    2019.01.12 06:05 wezzy


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    米津 (よねづ けんし、1991年3月10日 - )は、日本徳島県出身のミュージシャン、シンガーソングライター、イラストレーター、映像作家である。本名同じ。所属レーベルはソニー・ミュージックレコーズ。身長188cm。血液型はO型。 ボーカロイドクリエイターハチとしてインターネットを中心に活動し
    85キロバイト (11,066 語) - 2019年1月1日 (火) 15:35



    (出典 zakkan-vivi.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/01/01(火) 21:38:15.24 ID:CAP_USER9.net

    https://sirabee.com/2019/01/01/20161946711/
    2019/01/01 05:00

    31日に放送された『第69回NHK紅白歌合戦』に、歌手の米津玄師(27)が出演。そのパフォーマンスに、ネット上では驚きの声が相次いでいる。

    この日、米津は故郷である徳島からの生中継で、今年最大のヒット曲『Lemon』を披露。石原さとみ主演で放送され、人気を博したドラマ『アンナチュラル』(TBS系)の主題歌として知られる曲だ。

    米津にとってテレビ生出演は初であり、またテレビ歌唱は収録も含めて初。パフォーマンス前のトークはなく、無数のロウソクが並べられた美術館にて、静かに歌い始めた。

    視聴者が驚いたのはその歌唱力。独特な声質の歌声は、高くも艷やかで、夜の美術館の神聖な雰囲気に非常にマッチ。ダンサーの菅原小春(26)の踊りも非常にマッチしていたと言えるだろう。

    歌手は歌うことが仕事。しかし、緊張しやすい生放送で実力を発揮するのは、プロと言えども容易ではない。

    そんななか、視聴者が想像していた何倍も素晴らしい美声を響かせた米津。その結果、ツイッター上では「上手すぎる」「音源との差がない」「口からCD音源」「初めて聞いたけど正直ナメてたわ」など、その歌声を称賛する声が相次いだ。

    その他にはMISIAやサザンオールスターズ、椎名林檎とエレファントカシマシ・宮本浩次のコラボ、松任谷由実などのパフォーマンスが見られた『紅白歌合戦』の後半。

    演出は控えめであり、日本を代表する実力派アーティストたちの歌声を堪能できる、シンプルかつも豪華な祭典だっただろう。

    そんななか、若手ながらもまったく遜色のなかった米津。人気だけではない、実力派アーティストとして、全国的に認知された日になったのではないだろうか。


    (出典 www.nikkansports.com)


    関連ニュース
    米津玄師「録画ではございません」テレビ初出演初歌唱
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201901010000106.html

    ★1が立った日時:2019/01/01(火) 13:44:51.70

    前スレ
    【音楽】『紅白』米津玄師の歌唱力に衝撃 「上手すぎる」「音源との差がない」と騒然 ★2
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546328072/


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    (出典 visual-matome.com)


    玄米法師

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    米津 (よねづ けんし、1991年3月10日 - )は、日本のミュージシャン、シンガーソングライター、イラストレーター、映像作家である。本名同じ。徳島県出身。別名義にハチがあり、VOCALOIDを用いた楽曲を発表する際にはそちらが用いられる。所属レーベルはソニー・ミュージックレコーズ。身長188cm。血液型はO型。
    71キロバイト (6,199 語) - 2018年12月19日 (水) 07:28



    (出典 i.ytimg.com)


    米津玄師!

    1 豆次郎 ★ :2018/12/26(水) 04:32:20.85

    12/26(水) 4:00配信
    米津玄師、紅白でテレビ初生歌!平成最後の大みそか盛り上げる

     シンガー・ソングライター、米津玄師(よねづ・けんし、27)が大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15)に故郷・徳島県から中継で初出場することが25日、分かった。メジャーデビュー5周年の節目の年に、目玉として白組枠でテレビ初歌唱が決定。2018年の年間ランキング25冠を達成した代表曲「Lemon」を歌唱予定で、まさに今年の“顔”が自身の聖地から伸びやかな歌声を響かせる。

     平成最後の紅白を彩る“本命”が決まった。NHKの粘り強いオファーがかなった。今年、動画や配信でインターネットを中心に絶大な人気を誇ったカリスマシンガーが、紅白のステージでテレビ初歌唱を果たす。

     関係者によると、米津は白組枠で出場。これまでテレビのインタビューやVTR出演はあったが、テレビでの歌唱や生出演は今回が初めてだ。

     3月に発売されたシングル「Lemon」は、オリコンデジタルシングルランキングなど今年の年間ランキングで25冠を達成し、ミュージックビデオは累計再生回数が2億4000万回超え。楽曲ダウンロード数は200万超を記録するなど今年の音楽チャートを席巻し、存在感を示した。

     同局では今年の紅白の目玉にピッタリだと、彼に粘り強く出演を依頼。同曲は昨年12月にTBS系ドラマ「アンナチュラル」(1月期放送)の主題歌として制作。ドラマ側の希望で「亡くなった人を想う曲」を考えていたときに故郷で祖父が他界し、祖父の思い入れが詰まった楽曲を完成させた。今回、NHK側から「米津玄師の出身地である徳島からの生中継」という提案があり、祖父が生きた土地で楽曲を歌う意味を感じ、出演を快諾。具体的な中継場所は調整中だ。

     米津は以前、ウェブラジオに出演した際、「(楽曲は)いろんな人とのタイミングが重なった結果の美しいもの。自分を介してその美しいものが世の中に出てきたことが、ただひたすらにうれしい」と感謝。その思いを歌声に乗せ、平成最後の大舞台を盛り上げる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-00000505-sanspo-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    米津 (よねづ けんし、1991年3月10日 - )は、日本のミュージシャン、シンガーソングライター、イラストレーター、ビデオグラファーである。本名同じ。別名義はハチ。徳島県出身。所属レーベルはソニー・ミュージックレコーズ。身長188cm。第57回日本レコード大賞にて優秀アルバム賞を受賞。血液型はO型。
    67キロバイト (5,891 語) - 2018年10月26日 (金) 03:45



    (出典 reissuerecords.net)



    1 湛然 ★ :2018/10/29(月) 05:06:28.35 ID:CAP_USER9.net

    2018-10-28 20:13
    米津玄師、大ヒット曲を異例の8ヶ月越し初披露 自身最大の幕張2days4万人魅了

     シンガー・ソングライターの米津玄師が28日、千葉・幕張メッセ 国際展示場ホール1~3で『米津玄師 2018 LIVE/Flamingo』を開催した。今年2月に配信、3月にCDをリリースし、ロングヒット中のシングル「Lemon」を異例の“8ヶ月越し”にライブ初披露。今月31日発売の両A面シングル「Flamingo」「TEENAGE RIOT」も初披露され、前日とあわせて自身最大規模となる2日間で4万人を魅了した。

     1月9・10日に行われた自身初の日本武道館公演以来、9ヶ月ぶりのライブ。武道館2days直後の1月12日にドラマ『アンナチュラル』主題歌としてオンエアされた「Lemon」は、上半期の賞を総なめ。驚異のロングセラーとなり、デジタルシングルは158万ダウンロード、CDは35.2万枚、YouTubeのMVは2億再生(10月28日時点で1億9300万回超)に迫ろうとしている。

     アーティストは新曲や新しいアルバムを携えてライブを行うのが通例だが、これほどのヒット曲が初オンエアから9ヶ月以上も生披露されず、ライブ自体も久々だったことから、観客の渇望感は高揚感へと変化。バンドメンバーに続いてカラフルなパーカーのフードを目深にかぶった米津が登場すると、広い会場にはさざなみのように喝采が広がった。

     オープニングはいきなり花道を闊歩しながら「LOSER」を披露。ステージの左右と背後に大型LEDビジョン、格子状のオブジェのようなセットが組まれるなか、ハチ名義で発表した「砂の惑星」、さらにはYouTubeでMV再生回数が1億回を突破する「アイネクライネ」「ピースサイン」など人気曲を次々に投下し、イントロが響き渡るたびに歓声が上がった。

     中盤を過ぎた12曲目には、まだMVを発表していないニューシングル「TEENAGE RIOT」を初披露すると、この日初めてのMCタイムに突入。2万人の観客に「元気?」と呼びかけると、「いや~すごい人がいるね。人がすごいよね。今日は本当に来てくれてありがとう」と感激した。

     続けて「新曲『TEENAGE RIOT』を初めて演奏しました。初めて人に聴かせました。みんなどうだった?」と聞くと大歓声があがり、「よかったぁ! うれしい、うれしい! すげぇうれしい! 2回言うとウソくさいけど」と子どものように大喜びした。

     初期衝動にあふれた新曲の元になった曲は、中学生のときに作ったと言う。「14~15歳くらいのときのグズグズ、ヒリヒリした気持ちを27歳になってもう一度取り戻すじゃないけど、その時の記憶を呼び起こして作った曲です」と明かした。

     広い会場を見渡すと「最初期の頃から知ってくれてる人もこの中にいっぱいいると思うんだけど、最近の俺の規模感の変化、音楽性の変化に戸惑いを覚えている人もいるだろうなと感じています。変わっちまったな、遠くに行ってしまったとか投げかけられるたびに悲しくなったりする。そんなこと言うなよと思ったりする」と胸中を吐露する一幕も。

     それでも「個人的には一人の音楽家として、変化をしていくことが美しいことだと思う」と話し、「同じことをやっていてもしょうがない。昔やっていた音楽はそこにある。より遠くに行くのがある種の信念になっている」と続ける。(中略)

     本編のクライマックスは、炎が無数に揺らめく幻想的な空間で「打上花火」を、そして中毒性の高い新曲「Flamingo」をこぶしを回しながら歌い、ファン待望の「Lemon」へ。歌詞の「胸に残り離れない 苦いレモンの匂い」の歌詞さながら、会場にはレモンの匂いが*かに漂い、香りの演出で楽曲の世界観を増幅させファンの涙腺を刺激していた。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    自身最大規模となる幕張メッセ2日間4万人を動員した米津玄師 Photo by 鳥居洋介/yosuke torii

    (出典 contents.oricon.co.jp)


    (出典 contents.oricon.co.jp)

    https://www.oricon.co.jp/news/2122290/full/


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