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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 ばーど ★ :2017/10/06(金) 16:21:56.55


    (出典 wedge.ismedia.jp)


    「未来の乗り物」としてのハイパーループ(真空に近いチューブの中をカプセル型の乗り物がエアプッシュによって高速で移動する乗り物)を全世界に広める計画を持つハイパーループ・ワン社(本社ロサンゼルス、ラスベガスに実験走行路線を建設)が、昨年から募集していた「グローバル・チャレンジ」の勝者を発表した。

     グローバル・チャレンジとはハイパーループ建設を世界各地の自治体と共同で行うことを前提に、具体的な路線、建設計画などの提出を求め、ハイパーループ・ワン側が路線設置に適しているかどうかを審査、全世界で10の路線建設に乗り出すことを目的に行われたもの。応募は全世界100以上の地域から行われ、15カ月に及ぶ精査が行われた。

     その結果選ばれたのは「シカゴーコロンバスーピッツバーグ」「デンバーープエブロ」「マイアミーオーランド」「ダラスーヒューストン」(以上米国)「トロントーモントリオール」(カナダ)「メキシコシティーグアダラハラ」(メキシコ)「グラスゴーーリバプール」「エジンバラ?ロンドン」(英国)「ムンバイーチェンナイ」「ベンガルールーチェンナイ」(インド)の10路線。ハイパーループ・ワンによるとこれらの路線が実現することで53の都市部、6000キロ以上、そして1億4800万人がハイパーループにより繋がる、という。

     今後ハイパーループは計画を提出した母団体と協力し、あらゆるリソースを提供して路線実現に向けて動くことになる。ただしハイパーループ計画を持つのはこれら10地域だけではない。ハイパーループ・ワンではグローバル・チャレンジに先立ちすでにフィンランド、ドバイ、ロシア、ロサンゼルスで実際的な計画を進めてきた。それに対する世界の反応から、自主的にハイパーループを導入したいと考える自治体や地域を募集する考えに至った、という。

     ハイパーループ・ワンの経営陣にはXプライズ・ファンデーション(ロケット、無人飛行機、ソーラーカーなど様々なテーマで賞金をかけての世界的なコンペティションを開催する団体)のペーター・ディアマンディス氏が参画している。そのためグローバル・チャレンジのような企画が立てやすい環境にあったことも大きい。

     今回のグローバル・チャレンジの最大の成果として、ハイパーループ・ワンとコロラド州交通局(DOT)との正式提携が結ばれた点が挙げられる。コロラド州デンバーはパナソニックと提携したスマートシティ計画、全米の都市としては初めての「自動運転バスの公道走行許可」など、非常に先進的な政策をとっている。政府、民間との協力もスムーズで、おそらくハイパーループが実現するとすれば米国ではコロラド路線が最初の物になる、と期待がかかる。

     また、コロラドと同様に自動運転車両の導入に積極的なフロリダ州もマイアミ・デード郡のDOTが導入に非常に積極的だ。ラストベルト地域の代表とも言えるオハイオ路線はオハイオ中部地域計画委員会が中心となり、主に運輸を中心に据えたハイパーループによる経済の活性化を狙う。特にコロンバスは米国の物流センターが集まる場所で、シカゴやピッツバーグから20分で物資が輸送できればコロンバス国際空港から「その日のうちに日本にも輸出できる」という期待がある。

    ■世界中の都市が抱える交通渋滞

     米国、そして世界中の都市が抱える交通渋滞とそれに伴う生産性の低下という問題を解決するには、例えばテスラ社のイーロン・マスク氏が進めている「自動運転のトンネル走行」といった従来の考えを覆すアイデアが必要だ。元米運輸長官であるアンソニー・フォックス氏はグローバル・チャレンジの勝者発表に際し「世界中で既存の交通問題に対する新しい解答が求められている。ハイパーループ・ワンのグローバル・チャレンジはこの分野において最も大胆かつ斬新なアイデアを提唱し、それを国際化したものだ」とのコメントを寄せた。

     ハイパーループ・ワンでは2021年に最初の路線を実現させたい、としている。今後は建設にまつわる課題、ビジネスモデル、安全性など様々な問題をクリアする必要があるが、そう遠くない将来世界各地を走るハイパーループを目にする日が来るかもしれない。

    配信2017年10月6日
    ウェッジ
    http://wedge.ismedia.jp/articles/-/10684

    関連ニュース
    わずか5秒で時速310km到達 次世代交通システム「ハイパーループ」、真空チューブでの高速試運転に成功(動画あり)2017.8.9 19:05
    http://www.sankei.com/wired/news/170808/wir1708080001-n1.html


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    (出典 image.space.rakuten.co.jp)



    1 的井 圭一 ★ :2017/10/05(木) 19:55:41.76


    ライブはここ
    Announcement of the Nobel Prize in Literature 2017 - YouTube


    (出典 Youtube)


    Nobel Prize

    The Swedish Academy will announce this year’s Nobel Laureate in literature at 1 p.m. on Thursday, October 5 in the Grand Hall in the Exchange.

    ■前スレ(2016年)
    【社会】村上春樹さん、ノーベル文学賞受賞まであと30分 ライブ中継始まる
    http://daily.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1476354726/


    【【社会】村上春樹さん、ノーベル文学賞受賞まであと数分 ライブ中継始まる [実況会場]】の続きを読む



    (出典 kbcbrand.info)



    1 ひぃぃ ★ :2017/10/05(木) 10:20:30.85

     任天堂は5日、家庭用ゲーム機「スーパーファミコン」を小型にして復刻させた「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン(ミニスーファミ)」を発売した。全国の家電量販店などで予約が殺到しており、品薄感からインターネットの通販サイトでは希望小売価格の8618円を大きく上回る価格がついているケースもある。

     この日はJR大阪駅前の「ヨドバシカメラマルチメディア梅田」でも販売を開始。

     スーパーファミコンは平成2年に発売された据え置き型ゲーム機で、累計約4910万台が売れたヒット商品。復刻版では「スーパーマリオカート」や「ゼルダの伝説」といった21のゲームを内蔵しており、テレビにつないで遊ぶ。昔のゲームカセットは使えない。

     品薄の懸念に関し、任天堂の担当者は「今年だけでなく来年も販売状況を見ながら継続して生産出荷する」と説明している。

    2017.10.5 09:26更新
    http://www.sankei.com/west/news/171005/wst1710050031-n1.html

    画像

    (出典 www.sankei.com)


    関連過去スレ
    【ゲーム】復刻版「スーファミ」、予約受け付けに長い行列★3
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1505571954/


    【【ゲーム】任天堂「スーパーファミコン」の復刻版発売…予約殺到、希望小売価格大きく上回る通販サイトも】の続きを読む



    (出典 store.singaporeable.cc)



    1 ばーど ★ :2017/10/04(水) 20:42:36.62

    販売から5年経ったアダルトビデオ(AV)の作品について、出演した女優から要請があれば販売や配信の使用を停止にする方向で、業界内で調整がすすんでいることがわかった。早ければ来年1月から販売・配信の作品に適用される見通しだ。

    AV業界の外部有識者団体「AV業界改革推進有識者委員会」(代表委員:志田陽子・武蔵野美術大学教授)が10月4日、活動報告会を開いて明らかにした。業界関係者によると、メーカー間では大筋で合意されており、近日中にAVメーカーなど200社以上でつくる業界団体で方針が決まるという。

    ●総集編制作時の「二次利用料」支払いなどの新ルールも

    有識者委員会は、いわゆる出演強要などAV業界をめぐる問題を受けて、今年4月に発足した。AV女優など、出演者の自己決定権などを守ることに重点を置いて、業界の健全化を推進するために提言などをおこなってきた。この日の報告会では、次のような新しいルールの説明があった。

    (1)メーカー・プロダクション間、プロダクション・女優間、女優・、メーカー間の共通契約書の作成・使用

    (2)プロダクション登録時(契約時)において、女優本人が再検討する期間の明確化

    (3)出演料やプロダクションフィーなど金銭面の女優への開示

    (4)オムニバス作品(総集編)制作時における出演女優への報酬支払い(二次利用料の発生)

    (5)作品使用期間の取り決め(最長5年、以降女優から要請があれば使用停止にする)

    (6)通報窓口「ホットライン」の設置

    同委員会には、メーカーなどでつくる業界団体「NPO法人知的財産振興協会」(IPPA)のほか、AV出演者の権利団体「一般社団法人表現者ネットワーク」(AVAN)、プロダクションでつくる「日本プロダクション協会」が加盟している。来年1月からの新ルール実施に向けて、業界内の調整をすすめているという。

    ●新団体「AV人権倫理機構」が発足

    同委員会は「IPPAに加盟しているメーカーが制作し、正規の審査団体の厳格な審査を経て認証され製品化された映像」のみを「適正AV」と定義していた。

    河合幹雄委員(桐蔭横浜大学教授・副学長)はこの日の報告会で、「(AV出演をめぐるトラブル)相談のかなりの部分がこれまで出演した作品を消してもらえないかというものだった」と説明。「作品販売から最長5年で使用停止」について触れて、最も重要なルールだと位置づけたうえで「かなりの被害・トラブルが減らせると考えている」と話した。

    志田代表委員は報告会後、女優が出演をとりやめたときの違約金について、「委員会としては、出演強要になってしまうので、絶対にダメだと考えている。出演を取りやめたときのバラシ代(撮影セットの解体、人員の解散等の費用)のリスクもある程度メーカーが引き受けるべきだと考えている」とコメントし、今後の重要課題とした。

    なお、有識者委員会は、発足から半年経った9月末に活動を終了したかたちとなった。10月からは、これまでの4人の委員と新たな有識者メンバーを加えた「AV人権倫理機構」として活動を引き継いで、業界の健全化に向けて活動を続けていくという。

    配信2017年10月04日 20時16分
    弁護士ドットコムニュース
    https://www.bengo4.com/internet/n_6756/


    【【AV業界】AV販売、出演女優が希望すれば最長5年で停止へ…業界健全化に向けて大筋合意】の続きを読む

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