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    カテゴリ: まとめ



    (出典 i1.wp.com)



    1 ニライカナイφ ★ :2017/10/18(水) 20:14:04.43

    先月19日午後1時14分(日本時間20日午前3時14分)、メキシコ中部プエブラ州でM7.1の地震が発生し、200人以上の死亡が確認されている。
    メキシコでは先月7日にもM8.2の巨大地震(チアパス地震)が起きたばかりだが、震源は首都メキシコシティから700kmほど離れた沖合だった。
    それに対してプエブラ地震の震源は、規模は一回り小さいながらも首都から約120kmと近く、結果として大都市に甚大な被害をもたらした。

    実は、9月6日に発生した太陽フレアの影響(大地震を引き起こすケースが多い)により、過去のタイムラグを考慮すると同月25日までは大地震に注意が必要であると筆者は何度も警告してきたのだが、懸念が現実になってしまった形だ。
    しかし、話はここで終わらない。
    なんと、この地震発生から翌日にかけてニュージーランド(19日、M6.1)、バヌアツ諸島(21日、M6.4)……と、M6以上の地震が環太平洋火山帯(リング・オブ・ファイア)上で時計回りに連続しており、今後はその西端にあたる日本周辺でも大地震の発生が予想されるのだ。

    ■「環太平洋・時計回りの法則」過去の実例

    リング・オブ・ファイア上を時計回りに大地震が連鎖することは、民間の地震研究者たちの間ではよく知られている。
    これを「バヌアツの法則」や「ニュージーランドの法則」と呼ぶ人もいる。

    しかし、筆者はこれらの地域に限らず、より包括的に見てリング・オブ・ファイア上を大地震が時計回りに連鎖する法則を見出している。
    これを仮に「環太平洋・時計回りの法則」とでも呼ぶことにして、具体例を見てみよう。


    (出典 tocana.jp)


    【メキシコ・日本を含むリング・オブ・ファイア上を時計回りに大地震が相次いだ例】

    1928年5月27日:岩手県沖、M7.0。
    1928年6月17日:メキシコ、M8.0。
    1928年12月1日:チリ、M8.0、死者224人。

    1931年1月15日:メキシコ、M 7.7、死者110人。
    1931年2月2日:ニュージーランド、M 7.7、死者250人。
    1931年2月20日:日本海北部、M7.2、深さ403km。
    1931年3月9日:三陸沖、M7.2。

    1995年10月9日:メキシコ、M8.0、死者49人。
    1995年12月4日:択捉島南東沖、M7.3、津波あり。

    2012年2月6日:フィリピン・ネグロス島沖、M 6.9、死者43人以上。
    2012年3月14日:三陸沖、M6.9、津波あり。
    2012年3月20日:メキシコ南部、M8.0。

    このように、「メキシコ→日本」のパターンだけでなく、「日本→メキシコ」という逆もあることがわかるだろう。
    しかし今回は、メキシコから地震の連鎖がスタートしているため、やはり次は日本が襲われる可能性を考えておくべきだ。

    ■注意期間は11月7日まで、最も警戒すべきは10月20日

    また、地震発生日の月齢を調べると、チアバス地震は満月の翌日、プエブロ地震は新月の前日に起きていることがわかった。
    そこで、18世紀から現在までにメキシコでM7.0超の大地震が発生した日の月齢を調べてみたところ、全13回のうち半分以上となる7回で、満月か新月の前後1日の間に起きていることが判明した。

    これを偶然として切り捨てるわけにはいかないだろう。
    ちなみに、月の引力が地震を引き起こす“トリガー”になり得るということは、防災科学技術研究所や東大の研究でも示唆されており、8月の記事で詳しく説明した。

    以上をまとめると、リング・オブ・ファイア上で、メキシコ→ニュージーランド→バヌアツと大地震が続いている現在、西端(日本付近)での大地震に十分注意しなければならない。
    通常、メキシコで地震が起きて(9月7日)から約2カ月以内に日本でも大地震が起きるケースが多いようだが(つまり11月7日まで)、今回は中間地点であるバヌアツ諸島までの連動が2日ほどと非常に早かったことから、より短期間のうちに日本でも揺れる可能性がありそうだ。

    特に10月6日(満月)、10月20日(新月)前後の「満月トリガー」、「新月トリガー」では発生する確率が高くなると思われる(10月6日には、福島県沖を震源とする震度5弱、M5.9の地震が起きてしまった)。
    10月20日は十分警戒しておくに越したことはないだろう。

    http://tocana.jp/2017/10/post_14565_entry.html


    【【話題】11月7日までに日本を巨大地震が襲う可能性、要注意は10月20日前後 メキシコ地震から「環太平洋・時計回りの法則」で判明 】の続きを読む



    (出典 k-tai.watch.impress.co.jp)



    1 ひぃぃ ★ :2017/10/18(水) 14:19:14.85

     NTTドコモは18日、画面が二つある折りたたみ式スマートフォン「M」(ZTE製)など計13の新機種を発表した。2画面のスマホの発売は、2013年の「メディアスW」以来2回目。発売は来年1月以降で価格は未定。

     「M」は、5・2インチの画面が二つ並ぶ。各画面で別々にインターネット検索ができるほか、2画面を一つの大画面にすることもできる。画面と画面の間を「山折り」にして机に置くと、向かい合った2人がそれぞれの画面で同じ動画を見られる。

     また、サムスン電子の最新機種「ギャラクシーノート8」(税込み12万6360円)を今月26日に売り出す。昨年のモデル「ノート7」は海外で発火事故を起こして発売が見送られたため、ノートシリーズは3年ぶりの投入となる。

    2017年10月18日12時07分
    http://www.asahi.com/articles/ASKBL36TMKBLULFA003.html

    画像

    (出典 www.asahicom.jp)


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    (出典 mama2network.up.n.seesaa.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/10/18(水) 08:31:31.39

    この連載では、女性、特に単身女性と母子家庭の貧困問題を考えるため、「総論」ではなく「個人の物語」に焦点を当てて紹介している。
    個々の生活をつぶさに見ることによって、真実がわかると考えているからだ。
    今回紹介するのは、26歳の知的障害者の息子と2人暮らしのバツ2のシングルマザーだ。

    「もう手持ちのおカネが1892円しかありません。これからどうなるんだろう……みたいな不安だらけ」

    関東地方の田舎町、最寄り駅までバスで30分以上かかった。晴天の下、癒やされる田園風景が広がる。
    しかし、待ち合わせ場所にやってきた佐藤雅美さん(仮名、48歳)の表情は、どんよりと曇る。表情が緩むことはなかった。
    バツ2のシングルマザー、26歳の知的障害者の息子と2人暮らし。息子は療育手帳Aをもつ重度障害者である。

    「2カ月前まで派遣で介護職をしていました。介助でカラダを壊したのと、職場の環境がヒドかったので辞めました。
    先月から収入は息子の障害年金だけになってしまって、まったくおカネがなくなって、家にある漫画とかゲームを売った。
    何千円かになって、なんとか10日間くらいはしのげました。でも、もう売れるものは何もないです。
    バス代もないので、次の息子の障害年金が入るまで、アルバイトの面接にも行けない状態です」

    車は車検代が支払えず、使えない。最寄りの駅にすら行けない状態だ。夕方には息子がデイサービスから帰る。
    お迎え時間には、必ず立ち会わなければならない。息子は食事や入浴、着替えに見守りが必要だ。
    1人で留守番はできない。在宅介護が始まってから自由はなくなり、働く時間も限られるようになった。

    2人暮らしが始まったのは、2年前。息子は小学校2年生のときに在宅は無理と施設に預け、17年間は施設で暮らした。24歳で卒園。
    受け入れてくれる施設は見つからず、在宅介護が始まった。つねに見守りが必要な状態で、働けるのはデイサービスに行っている時間だけ。
    事情を話すとコンビニやスーパーには断られ、介護はやっと見つかった仕事だった。

    現在、居住する田舎町には6年前に引っ越した。6年前の2度目の離婚のとき、慰謝料としてマンションをもらう。
    800万円で売却し、現居住地に中古戸建てを購入した。住宅購入した理由は正社員の仕事に就いたことがなく、保証人が誰もいないから。
    信用がなく、誰も住居を簡単には貸してくれない。人口3万人を切る小さな町、仕事は少ない。

    「現状無職なので、収入は息子の障害年金だけ。働こうにも、短い時間しか働けないので月7万円程度が限界です。
    光熱費とか携帯などの通信費、あと車の維持費とか毎月支払いがある。息子がよく食べるので食費はかかるし、ギリギリというか明らかにおカネが足りないです。
    パートは面接に行っても、まず断られます。時間的な事情と年齢でしょう。もう、どう生きていけばいいのかわからない。そんな状態です」

    現在の年収は障害年金の96万円だけ。これから在宅介護する佐藤さんが働いても、年収90万円程度が限界だ。
    このままだと世帯年収は96万円のみ、働けても186万円にしかならない。かなり苦しい生活だ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13762268/
    2017年10月18日 5時0分 東洋経済オンライン


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    (出典 zetsuen.jp)



    1 DQN ★ :2017/10/17(火) 16:11:56.25

     2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向け、全国的に禁煙ムードが高まっている。
     そんななかで、都民ファーストの会から「東京都子どもを受動喫煙から守る条例案」が9月の都議会定例会に提出され、10月5日に賛成多数で可決された。この条例では、子どもがいる自宅や自家用車の中、通学路などを禁煙とする。当初は努力義務だが、いずれ罰則付きとする可能性を示唆している。さらに、将来的には飲食店などの屋内が罰則付きで全面禁煙になるという。
     これに対しては、支持する声もあるが、非喫煙者や法律の専門家からも「やりすぎではないか」という声も上がっている。当然、愛煙家たちは歓迎したくないだろう。
     喫煙擁護派は、この条例をどのようにみているのだろうか。そこで今回、『たばこはそんなに悪いのか』(ワック)という書籍を上梓している「喫煙文化研究会」に話を聞いた。同研究会は、作曲家のすぎやまこういち氏が代表で、東京大学名誉教授の養老孟司氏、作家の筒井康隆氏、脚本家の倉本聡氏、漫画家のさいとうたかを氏などの著名人が多く会員に名を連ねている。

    ■都民ファーストの会の条例案は人権侵害問題
    「タバコの煙を子どもに吸わせてはいけないという部分に関しては、もちろん賛成です。ただ、家の中に政治や行政が介入するというのは大きな問題だと考えています。現在の提案は努力義務で済んでいますが、これが今後、罰則が付くようになると、近隣住民の喫煙を監視し合うような通報社会になりかねません。これがもっとも危惧するところです。
     また、これは条例であり、法律でもなければ憲法でもありません。そんなものがプライバシーに介入していいのでしょうか。タバコをはじめとする嗜好品というものは、その根本に憲法で規定されている幸福追求権があるわけですから、これは喫煙者どうこうの話ではなく、人権に関わるレベルの話だと考えています」(喫煙文化研究会事務局長・山森貴司氏)
     そもそも、都の条例をはじめとする世の禁煙ムードは、オリンピック招致に際し、日本は受動喫煙対策が遅れているという批判から高まったように思える。しかし、実際にはそれは誤った認識だという。
    「日本の受動喫煙対策が遅れているというのはとんでもない誤解で、実際は屋内も屋外も分煙がされていて、世界的に見てもかなり規制が進んでいます。それでは、なぜ遅れていると言われるかというと、WHO(世界保健機関)の『タバコ規制枠組条約』の基準が、屋外ではなく、屋内をどれだけ禁煙にするかという部分に重きを置いているからです。それに照らして考えると、確かに日本は諸外国と比べて屋内全面禁煙をしていないために、規制が進んでないといわれるのです。しかし、ヨーロッパなどは屋外の喫煙に関しては規制が非常に緩いですから、屋外の状況も踏まえて客観的に考えれば、日本が遅れているというのは誤りといえるでしょう」(同)

    ■タバコは決して「百害あって一利なし」ではない
     このように、世の禁煙ムードを助長させている「日本の受動喫煙対策は、世界の中でも最低レベル」という風潮が、そもそも間違っているという。そして、もとを正せばタバコが「百害あって一利なし」という認識自体、疑問を呈するところだと山森氏は語る。
    「もちろん、タバコは体にいいものではないでしょう。実際、COPD(慢性閉塞性肺疾患)や肺気腫に悪いというのは確実だと証明されています。ただ、一般的にいわれている肺がんへの影響については非常に不確かです。日本の喫煙率は1966年の成人男性83.7%をピークに下がり続け、現在は男女合わせて18.2%という調査結果が出ていますが、その一方で肺がんによる死亡率は上がり続けているわけで、実際には理由付けができないはずです。そもそも、今や2人に1人ががんになる時代ですから、それを全部喫煙のせいにするのはおかしな話です。
     喫煙の影響は20~30年後に表れるという反論もありますが、すでに喫煙率のピークから30年以上たっているのに、平均寿命はまだ伸び続けています。したがって、一般的にいわれているほどタバコは体に悪くないのではないかというのが私の見解です」(同)
     また、山森氏によれば、タバコバッシングは、タバコに対する過剰なまでの健康被害意識によるところだけではないという。
    (略)

    ■タバコを100円値上げして完全密閉の喫煙所設置
    (略)

    ビジネスジャーナル:http://biz-journal.jp/2017/10/post_20966.html


    【【東京都】「自宅禁煙」条例が波紋…過剰なタバコ・バッシングに喫煙擁護派が反論 】の続きを読む



    (出典 cdn.mdpr.jp)



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2017/10/17(火) 14:45:32.347

    北海道・東北

    (出典 cdn.mdpr.jp)

    関東

    (出典 cdn.mdpr.jp)

    中部

    (出典 cdn.mdpr.jp)

    関西

    (出典 cdn.mdpr.jp)

    中国・四国

    (出典 cdn.mdpr.jp)

    九州・沖縄

    (出典 cdn.mdpr.jp)


    岡山だけど他の県よりマシだと思う………………


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