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    1 ニライカナイφ ★ :2018/05/20(日) 05:50:57.46

    ◆「車体課税の軽減を」自動車工業会の豊田会長が訴え

    国内の自動車市場が縮小する中、自動車メーカーなどで組織する業界団体の会長に就任したトヨタ自動車の豊田章男社長は、自動車取得税や重量税などの車体課税の軽減を政府へ働きかける方針を示しました。
    東京で18日に行われた報道関係者の共同取材で、自動車工業会の豊田会長は、来年10月の消費税率引き上げに伴う車体課税の見直しに関連し、「日本の自動車ユーザーは、世界で一番高い税金を払っている」と述べ、国際基準にする必要があるとの認識を示しました。

    若者の車離れなど自動車市場の縮小に歯止めをかけるため、業界団体として車体課税の軽減を政府に働きかける考えです。
    また、来場者数が減少傾向にある2年に一度の自動車の祭典「東京モーターショー」について、「何でもやっていこうという機運が高まっている。
    チャレンジをさせて頂きたい」と、来年の開催に向けての意気込みを語りました。

    Yahoo!ニュース(中京テレビNEWS) 2018/05/19(土) 19:37
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00010001-sp_ctv-l23

    ■前スレ(1が立った日時:2018/05/19(土) 21:50:26.70)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1526749119/


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    (出典 response.jp)



    1 ガーディス ★ :2018/03/30(金) 08:40:11.64

    ポルシェ ジャパンは3月28日、「第88回 ジュネーブ国際モーターショー」で世界初公開され
    た新型GTスポーツカー「911 GT3 RS」の予約受注を開始した。左ハンドル仕様で価格は
    2692万円。

    公道走行に対応する911 GT3 RSは、先代モデルや「911 GT3」から15kW(20PS)アップとな
    る最高出力383kW(520PS)/9000rpmを発生する水平対向6気筒の4.0リッター自然吸気エン
    ジンを搭載。デュアルクラッチトランスミッションの「7速PDK」を介して後輪を駆動し、
    0-100km/h加速3.2秒、最高速312km/hを実現。
    さらに「リアアクスルステアリング」を最大限のダイナミクスと精度が得られるようリファインし、
    カーボン製フルバケットシート、軽量ドアパネル、軽量リアリッドなどを採用し、遮音材も
    減らした軽量化によって比類なきドライビングダイナミクスを発揮するという。

    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)


    (出典 car.watch.impress.co.jp)

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1114191.html


    【【自動車】ポルシェ、2692万円の新型「911 GT3 RS」予約受注開始 】の続きを読む



    (出典 www.owl-garage.jp)



    1 (?∀?(⊃*⊂) ★ :2018/03/28(水) 13:18:32.77

    平成26年6月、富山県南砺市の国道156号を走行していたスポーツカー「トヨタ2000GT」が、
    倒れてきた道路脇のブナの木に直撃されて大破した。
    自走不可能になった“往年の名車”は、3カ月前に購入したばかり。
    持ち主の奈良県の男性らが、道路管理を怠ったとして富山県に損害賠償を求めて提訴し、近く和解する見通しだ。

     愛知県長久手市のトヨタ博物館によると、2000GTは伸びやかな曲線を使ったデザインと世界記録(当時)をたたき出した高速性能が魅力。

     映画「007」シリーズではボンドカーとして登場し、生産終了から50年近くたつ今も多くのファンがいる。
    337台しか生産されず、走行可能な2000GTは貴重という。

     男性は28年4月に奈良地裁に提訴し、富山地裁に審理が移された。訴状によると、26年3月に3500万円で購入。
    6月、直径1・9メートルの木が直撃した。木の内部が腐敗していたなどと指摘し、「県は倒木を予見できた」と主張。
    男性の他運転していて軽傷を負った別の男性が購入代金など約3900万円を求めた。

    自動車評論家の菰田潔さんによると、2000GTの人気は、戦後、国際的な評価を得られなかった日本車のイメージ払拭に貢献したことにも起因する。
    愛好者間では1億円以上で取引されたこともあったという。「日本のスポーツカーの先駆けとなった車。失われたのは残念」と話した。

    http://www.sankei.com/west/news/180328/wst1803280018-n1.html

    倒木で大破した「トヨタ2000GT」=平成26年6月8日、富山県南砺市(原告側代理人弁護士提供)

    (出典 www.sankei.com)


    【【悲惨】伝説の名車「トヨタ2000GT」 倒木直撃で大破…道路管理の富山県と和解へ 生産台数わずか337台、3500万円で購入 】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 ばーど ★ :2018/03/06(火) 19:57:14.96 ID:CAP_USER9.net

     世界5大自動車ショーの一つに数えられるジュネーブ国際自動車ショーが6日、スイスで開幕した。トヨタ自動車はスポーツカーの名車「スープラ」の復活版となるレーシング用の試作車を世界初公開した。世界耐久選手権などのレース向けという。

     トヨタは、独BMWと共同開発した市販車を「スープラ」の車名で2019年前半に日本を含む各国で売り出す。今回披露した試作車は、来年出す市販車をベースにトヨタが開発した。

     看板スポーツカーとして人気を集めた「スープラ」は02年に生産を終了した。復活すれば、日本では3代目となる。

     トヨタはショーの開幕に先駆けて、欧州でのディーゼル乗用車の販売を終了することも発表した。欧州市場では、厳しい環境規制などを背景にディーゼル離れが進んでおり、得意のハイブリッド車に注力する。

     独フォルクスワーゲンや英ジャガー・ランドローバーなどの欧州各社は新型の電気自動車(EV)の出展に力を入れており、軸足をディーゼルからEVに移している。(ジュネーブ=寺西和男)


    (出典 www.asahicom.jp)


    (出典 www.asahicom.jp)


    2018年3月6日19時41分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL364DV4L36ULFA00Q.html


    【【画像】トヨタ スープラ、来年復活へ 欧州のディーゼルは撤退】の続きを読む

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