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    カテゴリ: 動物



    (出典 kawaii9.com)



    1 ねこ名無し ★@\(^o^)/ :2017/08/21(月) 15:30:24.96 ID:CAP_USER.net

    6月に上野動物園で生まれたパンダの赤ちゃんは生後2カ月を過ぎ、順調に育っている。上野の街をはじめとする日本国内ではパンダブームが起きている。

    赤ちゃんを含めて、日本で飼育されているパンダは中国からの「レンタル」扱いなのだが、そんなことは関係ない。日本人はパンダという生き物が好きなのだ。

    中国メディア・今日頭条は20日「これこそ本当の愛! 日本でパンダの名前を募集したら32万件の応募があった」とする記事を掲載した。記事は上野動物園が先日、赤ちゃんパンダの名前を募集したところ7月28日から8月10日までの2週間で32万件の応募があったと発表したことを紹介した。

    同園によると、今後中国側との協議も経て赤ちゃんが生誕100日目を迎える9月下旬に名前を発表する予定だという。

    記事は、日本で5年ぶりにパンダが生まれたこともあって、各大手メディアがトップニュースで誕生を報じるとともに、日本政府も喜びを示したほか、ネット上もお祝いのメッセージで埋め尽くされたと紹介。

    また、「中国のパンダに対する日本人の愛は骨髄まで染み渡っている」とし、同園付近の街頭では至るところでパンダ関連の物を見かけることができると伝えた。

    その例として、地下鉄銀座線上野駅改札付近に出現した「パンダペッパー」ロボットや、JR上野駅内の商業施設で売られている様々なパンダグッズ、同園入口に設置されたパンダポスト、JR上野駅と上野公園を結ぶ「パンダ橋」や、「パンダ石」の石碑などを挙げた。

    また、JR西日本では今月よりパンダ特急列車を運行していること、SNS上ではクッキーやシュークリーム、カレーなど様々なパンダにちなんだ食べ物の書き込みがあることも紹介している。

    記事が紹介した日本人のパンダ愛に対し、中国のネットユーザーからも「日本人のパンダ愛は本物だと言わざるを得ない」との声が出た。

    あるユーザーは「本当は動物はみんな地球のもの。どこの国ものでもない。全人類がしっかり動物を愛護しようじゃないか」とコメント。まさにその通りだろう。(編集担当:今関忠馬)

    http://news.searchina.net/id/1642324?page=1


    (出典 image.searchina.net)

    (イメージ写真提供:123RF)


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    (出典 konekoinu.up.seesaa.net)



    1 ばーど ★ :2017/08/21(月) 01:14:09.87 ID:CAP_USER9.net

    フェイスブックに掲載されて飼い主が見つかったてんてんの写真=大垣市木戸町、養老鉄道西大垣駅

    (出典 www.gifu-np.co.jp)


    ◆養老鉄道乗り込み、保護される SNSで情報拡散

     先月末に養老鉄道の車内に乗り込み、西大垣駅(岐阜県大垣市木戸町)で保護された迷い猫が、同鉄道のフェイスブックを見て連絡してきた飼い主の同市の家族の元へ約4年ぶりに帰ることができた。飼い主の女性は「探しても見つからず諦めていたが、優しい人たちに会えたのが良かった」と喜んでいる。

     同鉄道では、貸し切り列車内で、保健所などから引き取り殺処分を免れた子猫と触れ合うイベント「ねこカフェ列車」を9月に開催するため準備を進めていたところだった。イベントに協力する、子猫保護と里親探しの団体「こねこカフェサンクチュアリ」(各務原市)と、動物保護活動支援団体「KAM(かむ)」(揖斐郡池田町)に相談すると、KAMが一時的に迷い猫を預かってくれた。

     猫は、白色の8歳の雄「てんてん」。大垣市内の女性の実家で飼われていたが、外でけんかをしてしばらくすると出て行ってしまったという。女性は今月初め、フェイスブックで記事を発見。腕にある傷痕などから、てんてんと確認した。記事は同鉄道職員が飼い主の情報提供を呼び掛けたものが拡散し、女性は見つけることができた。

     同鉄道総務企画課の村上慶晃課長は「ねこカフェ列車の運行前に猫が乗ってくるとは縁を感じた」と不思議がり、KAM代表の藤原麻里子さん(36)は「猫が電車に乗ったという珍しさもあって記事が拡散し、早く飼い主が見つかったのでは」と話している。

     ねこカフェ列車(受付は終了)は9月10日に運行される。運行に合わせて、池野駅(揖斐郡池田町池野)周辺では「保護猫チャリティーイベント ハピねこトレイン」が開かれる。猫の保護活動の紹介や、紙芝居などのステージイベント、猫グッズの販売などがある。

    2017年08月20日08:34
    岐阜新聞
    http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20170820/201708200834_30310.shtml


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    (出典 farm3.static.flickr.com)



    1 すらいむ ★ :2017/08/17(木) 17:00:54.22 ID:CAP_USER9.net

    浜辺に迷い込んだ赤ちゃんイルカ、海水浴客が*せる スペイン

    【AFP=時事】スペイン南東部モハカル(Mojacar)の海水浴場で、浜辺に現れたイルカを海水浴客らがもてあそび、写真を撮っているうちに*せてしまう出来事があった。
     交流サイト(SNS)上では16日の時点で、動物愛好家らが怒りの声を上げている。

     クジラとイルカの保護団体エクイナク(Equinac)によると、この出来事が起きたのは12日。
     海水浴客らは浅瀬でイルカを触るうちに、気づかずに噴気孔をふさいでいたほか、水から引き上げて写真を撮影していた。
     こうした行為がイルカに過度のストレスを与え、死につながったとみられる。

     同団体によれば、このイルカが海岸に現れた理由としては、母親からはぐれたことや、病気にかかっていたことが考えられる。
     母親からはぐれたのであれば、いずれにせよ生き延びることは難しかったという。

     この事態を受け、ツイッター(Twitter)上では怒りの声が上がっている。
     また、動物の権利を主張する政党「PACMA」はフェイスブック(Facebook)に、今回のイルカの死は「海水浴客によるハラスメント」だと投稿。
     4800件余りの「いいね!」が集まっている。

    AFPBB News 2017年8月17日 10時8分
    http://news.livedoor.com/article/detail/13483297/


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    (出典 blogimg.goo.ne.jp)



    1 和三盆 ★ :2017/08/16(水) 07:50:47.17 ID:CAP_USER9.net

    2017年08月16日 07時31分
     岡山県玉野市の渋川動物公園で今月1日朝から、飼育しているアルダブラゾウガメの「アブー」(メス、推定35歳)が行方不明になっている。

    同園は発見・保護した人に50万円の懸賞金を支払うと発表した。

     アブーは体長約1メートル、体重55キロ。開園準備中に逃げ出し、園外の道路を歩く姿が園の防犯カメラに映っていた。同園の職員らが周辺の山中や道路を捜しているが、フンさえ見つかっていない。

     同園によると、暑い時は日陰にいる可能性が高く、動かない時は灰色の岩のように見えるという。担当者は「早く会いたい。どんな情報でも寄せてほしい」と話している。情報提供は同園

    http://yomiuri.co.jp/national/20170816-OYT1T50014.html

    (出典 yomiuri.co.jp)


    【関連スレ】
    【岡山】脱走したゾウガメの「アブー」はどこへ… 玉野・渋川動物公園、捜索続く
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1502468399/


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    (出典 i.ytimg.com)



    1 ばーど ★ :2017/08/02(水) 16:05:58.13 ID:CAP_USER9.net

    上野動物園で生まれたジャイアントパンダの赤ちゃんの新たな映像が公開された。

    パンダの赤ちゃんは、生後50日たち、体重はこの10日間で685グラム増えて2341.2グラムに、体長は6.5センチ伸びて40.6センチになった。
    両目をしっかり開き、体毛もだいぶ伸びている。パンダ舎の産室の中ではお母さんパンダのシンシンから離れてハイハイする姿もみられた。

    お母さんパンダのシンシンは子どもの体をなめたり授乳したり排泄を促したりするなど、かいがいしく赤ちゃんの世話をしているという。
    現在、上野動物園では赤ちゃんパンダの名前を募集している。

    応募はひとり1回までで、今月10日まで受け付けている。名前の発表は、生後100日を迎える9月下旬の予定。

    配信2017年8月2日 15:36
    日テレニュース
    http://www.news24.jp/articles/2017/08/02/07368637.html


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