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    カテゴリ: ボクシング



    (出典 ishikenseikouhou.com)



    1 豆次郎 ★ :2017/08/16(水) 02:32:32.16

    [2017年8月15日22時51分]

    <プロボクシング:WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦>◇15日◇京都・島津アリーナ京都

     山中慎介(34=帝拳)が連打を浴びる姿に、長年付き添ってきた大和心トレーナーがタオルを投入してTKO負けとなった。陣営の思いは一致していなかったようだ。

     山中は「自分としては大丈夫だった。効いていなかった」と試合後にダメージを否定し「セコンドを心配させてしまった」と唇をかんだ。

     帝拳ジムの本田明彦会長は「(トレーナーの)個人的な感情が入った。最悪なストップ。耐える展開は予想通り。トレーナーも分かっていたはず」と不満を述べた。帝拳プロモーションの浜田剛史代表は「俺の指示不足かな。山中は効いてなかった」と複雑な表情だった。

    https://www.nikkansports.com/m/battle/news/1872720_m.html?mode=all
    4回TKO負けを喫した山中慎介は囲み取材で納得の行かない表情を見せる(撮影・鈴木みどり)

    (出典 www.nikkansports.com)


    ★1がたった時間:2017/08/15(火) 23:33:08.47
    ※前スレ
    http://hayabusa9./test/read.cgi/mnewsplus/1502812448/


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    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 豆次郎 ★ :2017/08/15(火) 20:28:32.44

    <プロボクシング:WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦>
    ◇15日◇京都・島津アリーナ京都

     王者山中慎介(34=帝拳)が挑戦者の同級1位ルイス・ネリ(22=メキシコ)と対戦。


    各ラウンドの詳細はこちらで
    https://www.nikkansports.com/m/battle/news/1872598_m.html?mode=all


    【【ボクシング】山中慎介4R・TKO負け!具志堅の13連続防衛に並ぶ日本記録ならず、WBC世界バンタム級】の続きを読む



    (出典 muramura.jpn.com)



    1 Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/03(木) 13:58:55.03 ID:CAP_USER9.net

    ◆報知新聞社後援 プロボクシング世界戦 ▽WBA世界ミドル級(72・5キロ以下)タイトルマッチ12回戦 アッサン・エンダム―村田諒太(10月22日、東京・両国国技館)

     WBA世界ミドル級1位・村田諒太(31)=帝拳=が都内のホテルで3日に会見を開き、10月22日に東京・両国国技館で世界再挑戦すると発表した。相手は同級王者アッサン・エンダム(33)=フランス=。

    エンダムとは5月20日の同級王座決定戦で拳を交えたが、1―2の判定負けで敗れた。だが不可解な判定は国内外で波紋を呼んだだけに、因縁の再戦となる。

     会見に出席した村田は「きれい事じゃなくエンダムに感謝している。(前戦が)僕を作ってくれたし引き上げてくれた。もっと強い僕を見せて、彼を超えてその先を見せたい。エンダムは友人のようになったので再戦はやりづらいが、リングの上では関係ない。殴り合います」と力を込めた。

    同席したエンダムは「(前戦は)世界中で話題になったということでうれしく思う。接戦の中での判定になったが、2人の素晴らしいボクサーが全力で戦った結果。だから接戦になったし論争が巻き起こったのでしょう。前回の試合以上にハードファイトを見せたい」と意気込んだ。

    村田のここまでの戦績は12勝(9KO)1敗、エンダムは36勝(21KO)2敗となっている。

    スポーツ報知 8/3(木) 13:33配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170803-00000088-sph-fight


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    (出典 www.hochi.co.jp)



    1 THE FURYφ ★ :2017/07/10(月) 22:33:55.31 ID:CAP_USER9

    ボクシング亀田3兄弟の三男で元WBO世界バンタム級王者の亀田和毅(25=協栄)が10日、
    東京・後楽園ホールで国内復帰第2戦となる56・0キロ契約10回戦に臨み、イバン・モラレス
    (25=メキシコ)に3―0で判定勝ちした。

    ジャッジ3人のうち2人がフルマーク、残り1人も99―91の圧勝で3連勝の亀田和は36戦34勝
    (20KO)2敗。長男エリックが元4階級制覇王者、次男ディエゴも元世界王者というモラレス兄弟の
    三男で、自身も世界挑戦の経験を持つイバンは34戦31勝(19KO)3敗となった。

    亀田和は序盤から積極的にプレスをかけ、ハンドスピードで上回った。ガードの上からでも右フックを
    叩きつけて相手を後退させ、タイミング良いボディーも再三打ち込んだ。4回には相手の左に対する
    右カウンターを入れてぐらつかせ、接近戦ではアッパーを突き上げるなど、何度もモラレスを
    棒立ちにさせた。KO負けがない相手からダウンは奪えなかったが、「最後は倒したかったけど、
    前回よりいい試合だった。ちょっとは進歩できたかな」と納得の表情だった。

    モラレスは「トモキが自分より上だった。勝ちたかったけど、映像よりもスピードがあってやりづらかった」と
    完敗を認め、昨年4月に挑戦した当時のIBF世界バンタム級王者リー・ハスキンス(英国)との比較を
    聞かれると「どちらもいい選手だがスタイルが違う。ハスキンスには逃げ回られて追えなかった。トモキは
    打ち合ってくれたが、スピードがあって、パンチ力も上だった」と話した。協栄ジムの金平桂一郎会長は
    世界戦について「いつでもやれる位置にある。無理はしないが、チャンスがあればどんどん受けていく。
    今日は90点以上」と方針を明かした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00000165-spnannex-fight


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