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    カテゴリ: 医療



    (出典 www.ao-full.com)



    1 マカダミア ★ :2017/10/05(木) 09:31:38.99

    医薬品世界2位のノバルティス(スイス)は薬が効いた患者にのみ支払いを求める「成功報酬型」薬を日本で販売できるよう政府に働きかける。高額の新型がん免疫薬が対象で、医療保険の適用を受ける形で早ければ2018年中に発売を目指す。厚生労働省も導入可能かを検討する。医療の高度化が進む中、硬直化した日本の薬価制度のあり方が問われている。

     医薬品開発部門トップで、18年2月に同社の最高経営責任者(CEO)に昇…

    以下ソース先にて
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21910160V01C17A0MM8000/?dg=1 2017/10/5 2:00


    【【医療】効いた患者だけ薬代支払い ノバルティスが新方式 日本政府に働きかけ】の続きを読む



    (出典 img-cdn.jg.jugem.jp)



    1 水星虫 ★ :2017/09/05(火) 10:48:57.23 ID:CAP_USER9.net

    ダウン症マウス 脳の発達が改善

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/kyoto/2016213451.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    ダウン症の子どもを妊娠しているマウスに、特殊な化学物質を投与することで
    子どものマウスの脳の発達が改善したとする研究成果を京都大学のグループが発表し、
    今後、ダウン症の治療法の研究に役立つと期待されています。

    これは京都大学大学院医学研究科の萩原正敏教授らのグループが発表しました。
    ダウン症は、染色体に「トリソミー」と呼ばれる異常があることで起こる病気で
    知的障害や心疾患などの症状を伴います。

    グループでは、トリソミーのマウスでは、遺伝子の影響で神経細胞の元となる
    「神経幹細胞」の働きが妨げられていることに注目し、700種類余りの化学物質の中から
    神経幹細胞を活性化する物質を探す実験を繰り返しました。
    その結果、グループが「アルジャーノン」と名付けた化学物質に異常な遺伝子の働きを抑え、
    神経細胞を増やす効果があることが分かったということです。

    この物質をダウン症の胎児を妊娠している母親のマウス12匹に6日間投与し、
    胎児の脳を調べたところ、投与しない場合と比べて大脳の神経細胞の厚みが増し、
    脳の発達が改善したということで、産まれてきた子どものマウスでも認知機能が改善していたということです。

    萩原教授は「マウスでの実験なので、ヒトでも同じ効果が見られるかは慎重に検討が必要だ。
    将来的には妊婦が出生前検査を受けて、子どものダウン症が分かった際に治療できるようにしたい」
    と話しています。

    09/05 09:23


    【【アルジャーノンに花束を】ダウン症児を妊娠しているマウスに特殊な化学物質を投与すると脳の発達が改善 将来的には人間に応用も?】の続きを読む



    (出典 blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp)



    1 のっぺらー ★ :2017/08/29(火) 19:16:46.60 ID:CAP_USER9.net

    兵庫医科大学病院(兵庫県西宮市武庫川町)は29日、
    厚生労働省の通知で手術後に廃棄するよう定められている医療機器を、
    洗浄して患者130人に再使用していたと発表した。

    同病院によると、感染症など患者の健康被害は確認されていないが、
    手術後1年間は経過観察を行うという。

    この機器は、骨に穴を空けるドリルの先端に取り付ける金属製器具4種類。
    昨年12月から今年7月末にかけ、医療機器の洗浄を担当する複数の看護師が事前協議をせずに、
    手術で1度使った器具を洗浄、滅菌し、整形外科と脳神経外科で135回の手術に再使用していた。

    7月中旬に厚労省から西宮市保健所に情報提供があり、8月1日、同保健所と近畿厚生局が立ち入り検査。
    その後、同病院を文書で是正指導した。

    病院によると、看護師らは
    「厚労省の通知は知っていたが、滅菌して安全性が担保されていれば再使用しても問題ないと思っていた」と説明。
    同病院は看護師らの処分を検討する。

    以下ソース:神戸新聞 2017/8/29 18:33
    https://www.kobe-np.co.jp/news/iryou/201708/0010505773.shtml


    【【医療】兵庫医大病院 使い捨ての医療機器、洗って再使用 整形外科と脳神経外科で 看護師らの処分を検討】の続きを読む



    (出典 www.nikkei.com)



    1 朝一から閉店までφ ★@\(^o^)/ :2017/08/07(月) 12:05:59.90 ID:CAP_USER.net

    2017/8/7 2:00日本経済新聞 電子版
     製薬・化学関連の国内企業16社は体のあらゆる部分になることができる万能細胞「iPS細胞」を使い、
    血液の成分である血小板を量産する技術を世界で初めて確立した。これまでは献血に頼っていた。
    大学発ベンチャーのメガカリオン(京都市)の事業に大塚製薬グループやシスメックスなどが協力した。
    来年にも臨床試験(治験)を始め2020年の承認を目指す。

     http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ04ICH_W7A800C1MM8000/


    【【医学】 献血頼らず輸血、iPSから血小板量産 国内16社 [08/07]】の続きを読む


    釣りエサから奇跡の担い手に? ゴカイがヒトの代替血液に貢献の可能性 - AFPBB News
    【8月7日 AFP】暗いピンク色のぬめぬめした食べられない生き物──ゴカイの使い道といえば、何世紀にもわたって釣りエサだけだった。しかしフランスの研究チームによって、その血液に類まれな酸素運搬能力があることが判明した。活用すれば人間の血液の代用物として、人命 ...
    (出典:AFPBB News)



    1 名無しさん@涙目です。 :NG NG BE:299336179-PLT(13500).net


    【AFP=時事】暗いピンク色のぬめぬめした食べられない生き物──ゴカイの使い道といえば、
    何世紀にもわたって釣りエサだけだった。しかしフランスの研究チームによって、その血液に類まれな酸素運搬能力があることが判明した。
    活用すれば人間の血液の代用物として、人命を救ったり、手術後の回復を速めたり、移植患者の役に立ったりする可能性があるという。(AFP=時事)
    https://news.yahoo.co.jp/pi*up/6249711


    【【注目?】釣り餌でお馴染みの「ゴカイ」に万能血液の期待】の続きを読む

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