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    カテゴリ: 研究



    1 プティフランスパン ★ :2017/10/17(火) 20:01:39.66

    薬物依存を抑える分子の働き、富山大学が世界初の解明
    2017年10月17日
    http://univ-journal.jp/16371/

     富山大学大学院医学薬学研究部の研究グループが、マウスを用いた実験で薬物依存を抑える新しい物質を発見した。
    研究成果は英学術誌「Scientific Report」に掲載されたが、世界中で大きな社会問題になっている薬物依存の治療につながる可能性に期待が集まりそうだ。

     研究は中国出身で薬物治療学研究室の傅柯荃さん(博士課程後期3年)が中心になり、新田淳美教授、宮本嘉明准教授と5年かけて取り組んできた。

     それによると、マウスに覚せい剤を反復投与したところ、脳内で著しく発現量が増加する分子としてTEME168が見つかった。
    薬物依存は脳の神経伝達物質ドーパミンの増加で引き起こされるが、TEME168は別の分子オステオポンチンと結び付くことでドーパミン量を抑え、脳の側坐核という部分で発現量を増加させると覚せい剤依存症を抑えていた。
    オステオポンチンをマウスの脳に注入しても、依存症を抑制する結果が出た。

     覚せい剤など薬物依存は再犯率が国内で60%と高く、大きな社会問題になっているが、十分な対策が講じられていない。
    薬物依存を精神疾患の1つととらえ、治療して社会復帰させることが模索されているものの、異存形成のメカニズムが分からず、治療薬もなかった。研究グループは今回の発見が薬物依存治療薬の開発につながるとみている。

    論文情報:【Scientific Report】Involvement of the accumbal osteopontin-interacting transmembrane protein 168 in methamphetamine-induced place preference and hyperlocomotion in mice


    【【科学】オステオポンチンを脳に注入すると薬物依存を抑える効果・・・富山大が世界初の解明 】の続きを読む


    コカ・コーラがCMに起用した謎のアスリート - 土方細秩子 (ジャーナリスト) - BLOGOS
    コカ・コーラは今回の「スポンサー」について「非常に理想的なアスリート。飲酒運転をしたり失言をしたり、という危険性も彼を動かすAIがとんでもないプログラムにハッキングされたりしない限り心配しなくて済む」と語っている。すでにコマーシャルビデオも作成され、ソーシャル ...
    (出典:BLOGOS)



    1 ばーど ★ :2017/10/03(火) 16:18:35.85

    米ニューヨークのタイムズスクエアの大型電光掲示板に表示されたコカ・コーラの広告

    (出典 www.tokyo-np.co.jp)


    【ニューヨーク=共同】次代の甘味料を探し出してくれたら100万ドル(約1億1000万円)を差し上げます-。米飲料大手コカ・コーラが、世界中の研究者や科学者にこんな呼び掛けをしている。健康志向が高まり、砂糖を多く含む飲料を敬遠する人が増える中、「脱砂糖」の切り札を探して局面を打開しようという試みだ。

    コカ・コーラが求めるのは、天然で安全、低カロリー、飲料や食品に使うと砂糖のような味覚が得られる甘味料。専用のホームページを設けて応募を受け付けている。来年1月18日に応募を締め切り、同年10月3日に優勝者を発表する。同社幹部は「驚くべきアイデアは、どこからもたらされるか分からない」と社外の新鮮な発想に期待している。

    砂糖を多く含む飲料を取り巻く環境は厳しい。世界保健機関(WHO)は昨年10月、こうした飲料の消費拡大が肥満や糖尿病が増える主因になっているとして、各国に課税強化を呼び掛けた。米国では、東部ペンシルベニア州フィラデルフィアや西部カリフォルニア州バークリーなどが砂糖を含んだ炭酸飲料などに課税する「ソーダ税」を既に導入。サンフランシスコやシアトルも来年に課税を始める予定で、主力商品を狙い撃ちされた形の飲料大手は危機感を強めている。

    配信2017年10月3日 朝刊
    東京新聞
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201710/CK2017100302000107.html


    【【驚愕】次代の甘味料を探し出してくれたら「懸賞1億円」 求む「脱砂糖」甘味料 】の続きを読む



    (出典 wikiwiki.jp)



    1 朝一から閉店までφ ★@\(^o^)/ :2017/08/20(日) 21:23:24.12 ID:CAP_USER.net

    (2017/08/20 17:35)
     世界初の快挙です。黒潮の流れを利用して電気を起こす海流発電の実証実験が鹿児島県で行われ、発電に成功しました。

     海流発電は海面から深さ50メートルほどの場所に装置を沈め、潮の流れで発電する仕組みです。流れが早く、年間を通して安定している黒潮を使った実証実験が
    今月14日から行われ、最大30キロワットの発電が確認されました。本格的な装置による海流発電の成功は世界で初めてだということです。
     IHI技術開発本部・長屋茂樹部長:「将来的には、発電機ひとつで2000キロワットの発電能力を持つ装置を多数、黒潮の中に設置する」
    http://news.tv-asahi.co.jp/sphone/news_society/articles/000108133.html


    関連
    【海流発電】来月から鹿児島県の沖合で実証実験へ [無断転載禁止]©2ch.net
    http://egg.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1499419917/


    【【海流発電】 黒潮が生む電力!世界初の海流発電成功 実用化に光[08/20]】の続きを読む



    (出典 quiz2017.com)



    1 ニライカナイφ ★ :2017/09/18(月) 21:17:16.28 ID:CAP_USER9.net

    米国の研究者らがマウスを使った実験で、脂肪を溶*スキンパッチ(貼り薬)の開発に成功したと発表した。
    人間の肥満や糖尿病治療にも応用可能かどうか、今後の研究で探っていく。

    米国化学会発行の学術誌「ACS Nano」に15日発表された論文によると、このスキンパッチはナノテクノロジーを利用して体内の代謝を上げ、エネルギーを蓄積する白色脂肪を、エネルギーを燃焼する褐色脂肪へと変化させることができる。
    マウスを使った4週間の実験では、スキンパッチが貼られた部分の脂肪が20%減少した。

    論文の共同執筆者で、米コロンビア大学メディカルセンター病理・細胞生物学部のリー・チャン准教授は、「腹部のぜい肉を減らす脂肪吸引の代替手段として非侵襲性の治療が可能になるかもしれないと分かれば、間違いなく多くの人が興奮を覚えるだろう」と語った。

    薬の成分は人間の髪の毛の400分の1ほどの細さに相当する直径約250ナノメートル(1ナノメートル=100万分の1ミリ)のナノ粒子に入れられている。
    皮膚に刺さる微細な針数十本が付いた指先大のスキンパッチに、これらのナノ粒子が仕込まれている。

    ノースカロライナ大学チャペルヒル校とノースカロライナ州立大学合同の医用生体工学部准教授で、スキンパッチの設計を担当したゼン・グ氏によると、このパッチの仕組みにより、薬の成分は「全身に素早く行き渡るのではなく、持続的に」組織付近へと浸透させることができるという。
    実験は4週間行われ、マウスの腹部に貼られたパッチは3日ごとに交換されたという。

    http://www.afpbb.com/articles/-/3143315?cx_part=topstory&cx_position=3


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    (出典 images-fe.ssl-images-amazon.com)



    1 野良ハムスター ★ :2017/09/12(火) 12:34:52.29

    「早い」か「遅い」か、それが問題!

    *障害は、大きく分けて2つあります。それは、早く*しすぎて問題となる「早漏」か、*するまでに時間がかかりすぎてしまう「遅漏」です(その他に、逆行性*や神経性*障害がありますが、ここでは分かりやすくするために早漏と遅漏についてのみ概説します)。

    非常に興味深いことに、世界の医学界で問題となる*障害はほとんど「早漏」なのです。海外の学会では、早漏の研究ばかりされています。早漏の定義は、膣に挿入後1分以内に*してしまうこととされています。過去の報告では、30%の男性が早漏であることがわかっています。

    早漏に対しては、薬物による治療が適応となります。海外では新しい薬が出てきていますが、日本国内では使用することができません。理由は、「日本では売れないから」からです。

    日本人でも早漏で悩んでいる人はいると思いますが、性に淡白な日本人の国民性が影響して、病院にまでかかって治療しようとする人は少ないのでしょう。製薬会社としてもあまり魅力的なマーケットではないために、日本では早漏の薬は売られていないのが現状です。

    ただし、日本の医療の現場で大きな問題となっているのは、早漏よりも遅漏の方です。早漏はまだ*ができるからいいのですが、遅漏は*ができないので赤ちゃんを作りたいカップルにとっては大問題なのです。

    *の危機は夫婦の危機

    実は、不妊治療の現場では、重度の遅漏(腟内*障害)患者さんがたくさん受診されます。腟内*障害の男性は、一人で*するときには*することができるのですが、*では*することができません。

    彼らは、結婚するまでは腟内で*できなくても困ることはなかったのですが、いざ赤ちゃんを作ろうという段階になって、腟内で*できないことがわかり、切羽詰まって病院を受診するのです。

    *障害で悩まされるのは男性だけでなく、パートナーとなる女性も同様です。「なんで私に*してくれないのだろう? 私に魅力がないからかしら?」と考えてしまい、女性側にも大きなストレスがかかります。女性のプライドを大きく傷つけてしまうのです。そのため、*レスや夫婦仲が悪くなる原因となってしまい、最終的に離婚に至ってしまったカップルを何度も見てきました。

    どれだけの人が*障害で悩んでいるのだろう?

    先日、20代?70代の日本人男性合計約500名にインターネットで調査を行なったところ、42.5%が自分を「早漏」もしくは「早漏気味」であると回答し、16.1%が「遅漏」もしくは「遅漏気味」であると回答しました。かなり多くの男性が*の悩みを抱えているようです。

    子供を作る中心世代である20代から40代の男性のみのデータを解析すると、*をするときに、「半分以上*できない」または「ほとんど毎回*できない」と回答した男性はなんと4.9%もいました。現在の人口で計算してみると、130万人以上の若い男性は女性の腟内で*できないということになります。病院に受診する男性は、本当に氷山の一角であることがわかります。

    床オナ禁止!

    「床オナ」って知っていますか? 実は、これが膣内*障害の大きな原因なのです。

    過去の報告を見ると、腟内*障害(重度の遅漏)の原因の半分以上は不適切な*によるものということがわかっています。その代表例が「床オナ」、つまり手を使わないで床に*を押し付ける*です。

    いろいろなやり方があるのですが、*を畳や布団にギュギュッと押し付けるようにして、*に至るケースが多いです。他にも、足に挟むとか、雑誌に押し付けるとか、様々なパターンがあります。聞いたことがない人はびっくりするかもしれませんが、とても多くの「床オナー(床オナをする人)」がいらっしゃって、腟内で*できずに困って病院に来られます。

    一度、床オナにはまってしまうと、なかなか抜け出すことができません。普通の人は*を上下に刺激すること(スラスト運動)で*するのですが、ギューッと押し付けることで*することに慣れてしまった床オナーは膣の中での*の刺激では*することができないのです。

    長年、*を押し付けて*していた男性が、いきなり違う刺激で*しろと言われてもなかなかできないものです。今まで右手で箸を持ってご飯を食べていたのを、左足で箸を持って食べろと言っているのと同じようなものですから。


    (出典 img.buzzfeed.com)

    https://www.buzzfeed.com/jp/yoshitomokobori/yukaonakiken


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