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    カテゴリ: 研究



    (出典 kjshintani.com)



    1 ハンバーグタイカレー ★ :2017/12/06(水) 18:35:48.91

    http://www.sankei.com/smp/economy/news/171206/ecn1712060034-s1.html

     積水化学工業は12月6日、米LanzaTechと共同で、ごみを丸ごとエタノールに変換する生産技術の開発に世界で初めて成功したと発表した。ごみ処理施設に収集されたごみを分別することなくガス化し、微生物によってこのガスを効率的にエタノールに変換できたという。熱や圧力を用いることなくごみをエタノール化でき、「まさに“ごみ”を“都市油田”に替える技術」だとアピールしている。

     収集されたごみは雑多で、含まれる成分・組成の変動が大きい。ごみを分子レベルに分解する「ガス化」の技術は確立されており、微生物触媒を使ってこのガスを分解する技術もあるが、ガスにはさまざまな夾雑物質(余計な物質)が含まれるため、そのままの状態では、微生物触媒の利用が難しかった。

     両社は今回、ガスに含まれる夾雑物質を特定し、その状態をリアルタイムでモニタリングする制御技術を開発。また、ごみに含まれる成分や組成の変動に応じて微生物の生育状態を調整し、活性を一定に維持する技術も開発した。これにより、ガス内の夾雑物質を除去・精製した上で、微生物触媒によって効率的にエタノールを生産できるようになったという。

     同社は、埼玉県内のパイロットプラントで2014年から3年間、実際に収集したごみを、極めて高い生産効率でエタノール化することに成功したという。

     2019年度に実用プラント稼働を目指し、以降、各地のごみ処理施設の更新タイミングでの本技術の普及を目指す。同技術の普及に向け、国などに広く説明していくとともに、各自治体やごみ処理関連企業等のパートナー候補を幅広く募っていく。

    (出典 www.sankei.com)


    (出典 www.sankei.com)


    (出典 www.sankei.com)


    【【経済】ごみを丸ごと分別することなくエタノールに変換 世界初の技術、積水化学など開発 】の続きを読む



    (出典 www-partyparty-jp-data.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    1 みつを ★ :2017/11/28(火) 18:18:28.31

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171128/k10011237491000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_035

    11月28日 13時10分News Up

    「“卵子の老化”ってよく聞くけど、男性は何歳でも大丈夫でしょ」

    そう考えている人は大きな間違いです。

    「*ができるかぎり子どもは作れる」

    そんな考えが大事な人を傷つけているかもしれません。
    まだ、あまり知られていない*の現実です。
    (ネットワーク報道部記者 牧本真由美)

    *は新鮮だから大丈夫?

    50代や60代の男性、特に芸能人など名前が知られた人に子どもができたとなると、まるで武勇伝のように聞いてしまい、男性は何歳になっても大丈夫なんだ、と思う人もいるのではないでしょうか。

    *は、毎日新しく作られる。だから新鮮と言えば新鮮です。


    女性の場合は生まれた時に持っている卵子が、増えることはなく、年を重ねるとともに老化したり数が減ったりするのと大きく違います。

    しかし今、男性は年をとっても大丈夫という考えが誤っていることがわかってきています。

    男35歳、*の分かれ道

    男性不妊の専門、獨協医科大学埼玉医療センターの岡田弘医師によると男性は2つのタイプに分かれるそうです。

    「35歳を分岐点として“*力”(=妊娠させる力)が落ちるグループと、落ちないグループです」

    その根拠となるのは、子どもがいる男性と不妊に悩むカップルの男性、合わせておよそ150人を対象に行った調査です。

    全員、*の量や運動量を調べる通常の精液検査では「正常範囲」と言われていました。

    そこで調べたのが*力。

    *は卵子と受精したあと、受精卵の分割を進めるためのスイッチを入れます。その変化を起こす力=*力があるかどうかを*とマウスの卵子と受精させて調べたのです。(マウスの卵子を受精させても分割は進まないので、ネズミ人間が生まれることはありません)

    スイッチを入れる力が高い位置で推移しているのが子どもがいる男性たち。不妊カップルの男性陣は、35歳頃から明らかに落ちています。

    「検査で*の量や運動量も大丈夫と言われた」
    それでも妊娠させる力が弱くなっている可能性があるのです。

    なぜ*力が低下するのか、原因はまだ研究中ですが、岡田医師は*をつくる細胞が老化しているのではないかと考えています。

    「通常の検査で大丈夫だったので妻が原因だと思っていた」
    「妻に体の負担ばかりではなく心の負担もかけていて申し訳なかった」
    そんな声が男性たちから聞かれたそうです。

    岡田医師は不妊治療の意識を変えてほしいと話しています。

    「不妊の問題は、どうしても女性側に原因があると捉えられがちです。
    治療を女性任せにしてしまう男性も少なくありません。最初から、自分にも原因があるかもしれないと思うことが治療のスタートです」

    海外の研究でも

    海外の研究では精液の量や*の運動率なども男性が年を重ねると老化現象が見られるという結果が出ています。

    男性が30半ばをすぎた頃から、遺伝子に異常がある*の割合が増えることや、パートナーの女性を妊娠させるまでに時間が長くかかることも報告されています。

    まだ研究の数が少なく、女性ほどは明らかになっていませんが、男性も年を重ねると*に影響があるようです。
    (リンク先に続きあり)


    (出典 www3.nhk.or.jp)


    (出典 www3.nhk.or.jp)


    【【驚愕】男35歳 “精子”の分かれ道、NHK最新不妊事情 「男性は年をとっても大丈夫という考えは誤り」 】の続きを読む



    (出典 news.mynavi.jp)



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2017/11/24(金) 10:42:53.880

    海外では*なんて一般的にはほとんどしない
    今時*とか危険な行為は情弱なジャップの老害しかしない
    *とか原発に飛び込むようなもん

    どうするマンコさん達
    あとあの気持ちよさは味わえなくなるんやで


    【【悲報】クンニがガンに大きな影響をwwww… 】の続きを読む



    (出典 ganjoho.jp)



    1 影のたけし軍団 ★ :2017/11/24(金) 06:50:17.30

    医学の世界は「日進月歩」。少し前まで当たり前だった療法や診断が、今では時代遅れの場合もあるという!

    日本人の2人に1人が生涯で1回はがんになり、男性の4人に1人、女性の6人に1人が、がんで命を落とす時代。
    81年から日本人の死因のトップを独走しているこの疾病、ナノテクノロジーやコンピュータ解析技術などの進歩で、
    この十数年、診断法や治療法なども飛躍的に進歩している。

    たとえば抗がん剤。かつては「副作用が*ほどきついわりには、効果がそれほど期待できない」というのが一般的な印象だったかもしれない。
    しかし最近は「副作用が少なく、よく効く抗がん剤」が治療現場で使われるようになっている。

    「従来の抗がん剤は副作用が大きく、思ったような効果が出なかったのは、薬が体全体に作用することも大きかったのです」 
    こう解説するのは医療ジャーナリストの牧潤二氏。科学の発展により、がん患部にピンポイントで薬剤が到達する“標的型抗がん剤”が開発されたというわけだ。

    さらに最近は、自分の免疫力でがん細胞をやっつける「免疫療法」が医療の現場で注目を集めている。
    「大阪大学の保仙直毅准教授が11月6日付の米医学誌に発表した多発性骨髄腫の免疫療法も、その一つです。

    骨髄のがん細胞を死滅させる免疫細胞を遺伝子操作で増やし、これを体内に再び戻して、がんを攻撃させる方法で、
    自分の免疫細胞を使うため副作用が格段に少なくなる利点があります」(健康雑誌記者)

    この骨髄腫の免疫療法は19年から治験がスタートする予定だというが、すでに医療現場で使われている免疫療法もある。
    京都大学が開発し、小野薬品が製造販売する『ニボルマブ』がソレ。これは、がん細胞を直接叩く抗がん剤ではなく、
    がん細胞の“抵抗力”を弱める作用がある。これで抵抗力が弱まったがん細胞を、リンパ球など自身の免疫システムで*から、副作用も少なくてすむのだ。

    ただし、「以前の半分になったものの、ひと通りの治療を行った場合、『ニボルマブ』の薬価は1750万円と、かなり高価です」(前出の牧氏)

    幸いにも、この抗がん剤は保険適用されるので、患者の負担は高額医療扶助を使えば10万円くらいですむ。
    とはいえ、これはつまり、国の負担がかなり大きいという意味でもある。「このため、今は悪性黒色腫――いわゆる皮膚がんなど、数種のがんにしか保険適用がされていません。
    ただ、今後は『ニボルマブ』のように自身の免疫力で、がん細胞をやっつける治療薬が増えてくると思います」(前同)

    なお、がん治療の三本柱と言えば、1・抗がん剤(化学療法)、2・手術(切除・摘出)、3・放射線治療といわれてきた。
    この3つが保険適用の治療法とされてきたが、ついに『ニボルマブ』のような免疫療法の医薬品も治療薬として認められたというわけだ。

    さらに、もう一つ。抗がん剤や放射線治療の効果を上げて副作用を低減させることが期待される『がんゲノム医療』も、がん治療として保険が適用される見込みだという。
    平たく言えば、ゲノムとは遺伝子のことで、「抗がん剤や放射線の効果は個人差が大きいんですね。どんな抗がん剤が効くのか、放射線治療がどのぐらい有効なのかを、
    あらかじめ患者のゲノムを調べて効果や副作用を見極めるというものです。来年度から、このがんゲノム医療も保険が適用される見込みです」(同)

    さて、ひと昔前は、がんと診断されたら、「どこの病院で治療を受ければいいのか」「仕事は、どうなるのか」「もしかして*んじゃないか」などという不安や心配があったが、
    最近のがん医療は、これもシステム化しているという。

    「厚生労働省では都道府県・地域単位で、がん治療の中核となる“がん診療連携拠点病院”を指定して、ここでがん患者に対応するよう体制を整えました。
    現在、こうした拠点病院は全国に434病院あり、保険が利く一般的な治療を誰でも受けられます」(同)

    こうした拠点病院では『緩和ケア』と『がん相談支援センター』の設置が義務づけられているという。
    『緩和ケア』は、がんを告知された患者の精神的ケアなどを行い、『がん相談支援センター』は治療費の相談や治療中の仕事、職場への対応などの相談に乗ってくれる。
    さらに、『相談支援センター』には治療法などに関するセカンドオピニオンについてアドバイスする部署があるところもある。

    拠点病院は心のケアや費用、仕事のこと、治療の不安についても相談に乗ってくれるというわけだ。
    https://taishu.jp/detail/30464/


    【【話題】 日本人の8割が知らない 「がんの新常識」 】の続きを読む



    (出典 happy-kitchen825.com)



    1 ばーど ★ :2017/11/23(木) 00:24:42.32

    2017年11月22日19時05分
    http://www.asahi.com/articles/ASKCQ4JSZKCQUHBI02N.html

     砂糖の取りすぎの有害性について指摘しようとした研究を、米国の砂糖業界が50年前に打ち切り、結果を公表しなかった――。こんな経緯を明かした論文が21日付の米科学誌「プロス・バイオロジー」(電子版)に掲載された。業界が利益を守るために否定的な研究を隠すことで、長期間にわたり消費者をだましてきたとしている。

     米カリフォルニア大サンフランシスコ校の研究者が、米イリノイ大などに保管されていた業界団体「糖類研究財団」(現・砂糖協会)の内部文書を調べ、明らかにした。

     論文によると、でんぷんの炭水化物に比べ、砂糖は心臓に有害だとする研究発表が1960年代に出始めた。懸念した財団幹部が68年、英バーミンガム大の研究者に資金提供して、ラットで影響を調べたところ、砂糖の主成分のショ糖を与えると、動脈硬化と膀胱(ぼうこう)がんにかかわる酵素が多く作られることが分かった。腸内細菌の代謝により、コレステロールや中性脂肪ができることも確認できそうだった。

     研究者は確証を得るため、研究の延長を求めたが、財団は資金を打ち切り、成果は公表されなかったという。70年の内部報告で、当時の幹部は「研究は業界にとって有益で意義のある情報を引き出すべきだ」と述べ、有害性を示唆した研究の価値は「無」だとしている。

     今回の論文について砂糖協会は「50年前の出来事について、推測と仮定をまとめたものだ」と批判。研究の存在は認めつつ、予算や期限が超過したため打ち切られたとしている。(ワシントン=香取啓介)

    ★1が立った時間 2017年11月22日19時05分
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    http://www.asahi.com/articles/ASKCQ4JSZKCQUHBI02N.html


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