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    カテゴリ: 研究



    (出典 news.tv-asahi.co.jp)



    1 Ψ :2017/08/16(水) 10:00:14.59 ID:fqe7GsIA.net

    【医学】「ストレスで突然死」仕組み解明…マウスで確認

    http://www.yomiuri.co.jp/science/20170816-OYT1T50020.html?from=ytop_main3

    慢性的なストレスが胃腸炎や突然死を招く神経メカニズムをマウスで確かめたと、北海道大
    の村上正晃教授らのチームが15日、オンライン学術誌「イーライフ」で発表した。

     ストレスが体の不調を引き起こす仕組みを解明したのは初めてで、ストレス性疾患の新たな
    治療法の開発が期待できるという。

    研究チームは、飼育箱の底に水をためて熟睡させないなどストレスを与えたマウスを使って実験。
    脳内のストレス中枢が活性化すると、血中の特定の免疫細胞が脳内血管に集まり、小さな炎症
    が発生することを確認した。さらに、神経を通じて消化管に炎症が広がり、血中のカリウムが
    増えることで心不全につながることも見つけた。 👀
    Ro*54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


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    (出典 www.hgh-diet.net)



    1 名無しさん@お腹いっぱい。 :2016/07/27(水) 10:07:32.35 ID:lI6UOmiP.net

    基礎代謝量を現在の体重を維持していく最低限のカロリーとして扱い
    それよりも低いカロリー量しか食べてないのに太ってしまう人の為のスレです
    体重が現状維持、減ってはいるがカロリー制限量に比べて減量ペースがやけに遅い人も含みます

    自身の身長、体重、基礎代謝量と、食事内容を書いてアドバイスして貰いましょう

    当スレにおける『食べてない』の定義は
    食べてない=基礎代謝量と比較して食べてない
    食べてない=普通の人と比較して食べてない
    であり絶食の事ではありません


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    (出典 ukon.house-wf.co.jp)



    1 ばーど ★ :2017/07/26(水) 20:23:08.59 ID:CAP_USER9.net

    カレーの香辛料ターメリックとしても知られる「ウコン」の成分を利用し、がんの進行を大きく抑えることにマウスの実験で成功したとする研究結果を、京都大のチームがまとめた。
    抗がん作用は以前から知られていたが、効果を強める方法を開発したという。新たながん治療薬の開発が期待される成果で、神戸市で開かれる日本臨床腫瘍学会で27日発表する。

    この成分は「クルクミン」と呼ばれ、大腸がんや膵臓すいぞうがんの患者に服用してもらう臨床試験が国内外で行われている。
    ただ、有効成分の大半が排せつされるため血液中の濃度が高まらず、効果があまり出ないという課題があった。

    チームの掛谷秀昭教授(天然物化学)らは、排せつされにくく、体内で有効成分に変わるクルクミンの化合物を合成。
    有効成分の血中濃度を従来の約1000倍に高めることに成功した。人の大腸がんを移植したマウス8匹に注射したところ、3週間後の腫瘍の大きさが、治療しない同数のマウスの半分以下に抑えられた。目立った副作用も確認されなかった。

    掛谷教授は「安全性が高く、既存の抗がん剤と遜色ない効果も期待できる」とし、京大発のベンチャー企業と組んで抗がん剤としての開発を目指す方針。
    柴田浩行・秋田大教授(臨床腫瘍学)の話「これまで難しかった血中濃度を高め、効果を示したのは画期的な成果だ。今後は、注射で投与する方法の安全性を検証する必要がある」

    配信 2017年07月26日 18時59分
    YOMIURI ONLINE
    http://www.yomiuri.co.jp/science/20170726-OYT1T50090.html


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    (出典 s-media-cache-ak0.pinimg.com)



    1 ばーど ★ :2017/07/20(木) 14:36:02.70 ID:CAP_USER9.net

    日本人の平均寿命の延び方に都道府県間で差が生じている。東京大や米ワシントン大などのグループの研究で、最近25年間で最大1・6年の差が出ていることがわかった。
    原因は判明しておらず、今後も研究を続けていくという。19日付の英医学誌ランセット(電子版)で発表した。

    東大国際保健政策学分野の渋谷健司教授と野村周平助教らは、国の人口動態統計を元に最新の統計手法を用いて平均寿命を算出。
    ほかにも様々な健康についての指標を都道府県ごとに算出して比べた。

    研究によると、日本人全体の平均寿命は2015年で83・2歳。1990年の79・0歳から4・2年延びた。都道府県ごとにみると、佐賀と滋賀で4・8年と最も延び、和歌山、福岡、大分が4・7年で続いた。
    一方、沖縄は3・2年、山形は3・3年にとどまった。最も平均寿命が長い県と短い県の差も、90年の2・5年から2015年には3・1年に拡大していた。

    年齢構成の違いを除いた「年齢… (残り:1195文字/全文:1588文字)

    配信 2017年7月20日10時51分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK7M6SDXK7MUBQU01L.html


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