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    カテゴリ: 事件



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    1 孤高の旅人 ★ :2017/12/16(土) 02:07:03.12

    少年「腕が疲れるまで刺した」
    12/14(木) 18:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00023118-houdouk-soci

    2016年6月、茨城県で、42歳の女性を魚釣り用の「フィッシュピック」と呼ばれる道具で刺し、殺害した罪などに問われている少年の初公判が開かれ、少年は起訴内容を認めた。
    18歳の少年は2016年6月、つくばみらい市で、進士康子さん(当時42)の背中や頭を、「フィッシュピック」で数十回刺して殺害し、遺体を遺棄した罪に問われている。
    14日の初公判で、少年は起訴内容について、「間違いありません」と認めた。
    検察側は、冒頭陳述で、「人を刺してみたいという気持ちから、偶然見つけた被害者を、フィッシュピックで腕が疲れるまで何度も刺した」と指摘。
    これに対して、弁護側は「更生は可能で、保護処分が相当」と主張した。


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    (出典 t18.pimg.jp)



    1 記憶たどり。 ★ :2017/12/15(金) 16:46:31.59

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00000062-asahi-soci

    電車内で女子高校生の下半身を触ったなどとして、警視庁は15日、同庁公安総務課の
    蛇塚(へびつか)元太巡査長(35)=さいたま市南区=を停職6カ月の懲戒処分とし、発表した。
    蛇塚巡査長は同日付で依願退職した。「他にも20~30回やった」と述べ、スマートフォンからは
    女性を盗撮したとみられる動画も見つかったという。

    人事1課によると、蛇塚巡査長は通勤途中の11月13日午前8時ごろ、JR埼京線の
    武蔵浦和―赤羽間を走行中の電車内で、女子高校生のスカートの中に手を入れて
    下半身を触るなどしたとして、強制わいせつ容疑で現行犯逮捕されていた。

    蛇塚容疑者は女子高校生に取り押さえられて赤羽駅で下車。駅事務室で事情を聴かれている間に
    逃げようとして20代の男性駅員の顔を殴り、1週間のけがを追わせたとして翌14日、同容疑と
    傷害容疑で送検された。警視庁の筒井洋樹・警務部参事官は「警察官にあるまじき行為であり
    厳正に処分した」とコメントした。


    【【痴漢】埼京線で女子高生の下半身を触り、駅事務室で逃げようとして駅員の顔を殴った警官を停職6か月の懲戒処分。さいたま市 】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 ばーど ★ :2017/12/14(木) 14:29:50.45

    女子中学生に現金を渡す約束をしてみだらな行為をした上に、わいせつな画像を撮影したとして、都筑署は児童買春・ポルノ禁止法違反(買春、製造)容疑で、神奈川県横浜市港南区日野南の歯科医師、小笠易則容疑者(57)を逮捕した。容疑を認めている。

     逮捕容疑は、11月12日午後1時20分ごろから約1時間55分にわたり、藤沢市片瀬海岸のマンションの一室で、中学3年の女子生徒(15)=同区=に現金6万円を渡す約束をしてみだらな行為をし、その様子をデジタルカメラで動画撮影したなどとしている。

     同署によると、小笠容疑者は、別の県青少年育成条例違反事件に関与している疑いがあり、同署が捜索令状を取って小笠容疑者のマンションを捜索したところ、女子生徒の動画が保存されたデジタルカメラが発見されたという。

     小笠容疑者は現金を渡す約束はしたものの、実際には現金を支払っていなかったといい、同署が事件の経緯を調べている。

    配信2017.12.14 12:17
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/affairs/news/171214/afr1712140026-n1.html

    関連スレ
    【社会】SNSで知り合った女子中学生(15歳)に11万円払って別荘でみだらな行為をしたとして歯科医の男逮捕
    https://asahi./test/read.cgi/newsplus/1513087444/


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    (出典 0-yansnews.c.blog.so-net.ne.jp)



    1 ハンバーグタイカレー ★ :2017/12/14(木) 11:08:27.15

    http://www.afpbb.com/articles/-/3155342

    【12月14日 AFP】仏パリ近郊のシャルル・ドゴール(Charles de Gaulle)空港にある現金管理業者の事務所で、
    ホームレスの男が鍵のかかっていなかったドアから室内に侵入し、現金30万ユーロ(約4000万円)を持ち去る事件があった。

     男は今月8日、同空港のゴミ箱をあさっていた際、現金管理企業ルーミス(Loomis)のドアが開きっぱなしになっていることに気づいた。
    ドアを入るとそこには、大量の現金が入った袋が2つ保管されていた。

     大衆紙パリジャン(Le Parisien)が最初に報じたこの事件については、捜査関係者も事実と確認。
    これは「完全犯罪」であり、ドアが開いていた理由は現在も不明だと語った。

     匿名を条件にAFPの取材に応じた警察筋は、「最初は計画された事件かと思ったが、単に運がよかったようだ。信じられない」と述べた。
    容疑者は50代とみられ、捜査当局が行方を追っている。(c)AFP


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    (出典 mottokorea.com)



    1 ミエルミエル ★ :2017/12/14(木) 03:05:12.07

    今年7月、110年ぶりに大きく改正された刑法。「強*罪」が「強制性交等罪」に名称変更され、膣だけでなく肛門・口での性行為も構成要件となったほか、男性も対象となった。また、法定刑は「懲役3年」から「懲役5年以上」に引き上げられた。改正のわずか2週間後には、福岡県で飲食店経営の男(41)が男子中学生に強制的に性行為を行ったとして逮捕されている。しかし、被害者が受けた心の傷の問題は、そう簡単に解決するものではない。12日のAbemaTV『AbemaPrime』では、被害者と今後の課題を議論した。

    「もちろん社会全体にとってはすごく大きな一歩だが、素直に“おめでとうございます“とは言えない。男性被害者への支援やカウンセラーは少なく、無知な人も多いので、勇気を出して告白しても茶化されたり、軽く扱われたりする可能性もある。そういうことがクリアされなければ先に進まない」。

     今回の法改正について、*を経験した男性被害者の暗器使い(Twitter上での名前)さんはそう指摘する。

     中学生時代、いじめの延長で性暴力の被害に遭ったという暗器使いさん。男*にカッターを突きつけられ「早く*しないと切り落とすよ」と脅され、女性生徒の前で*行為を強要されたこともあるという。「泣きながら死に物狂いで*したことも何度もあった。女性の加害者のひとりが『リンチしながらの方が面白い』と提案、殴る蹴るの暴行を受けながら*行為をさせられこともあった」。

     そして中学1年の夏、上級生からの*被害に遭った。野球部の先輩の男*を口に含まされ。首を絞められながら肛門を*された。また、「いじめグループの3年生の主犯格の先輩のひとりに個人的に呼び出され、初めて強*被害を受けた。被害は先輩が卒業するまで続いた」。

     生まれつき重度の障害をもった兄がいた関係で、両親にはほとんど相談に乗ってもらえず、裸にさせられる様子を目撃した学校の先生も見てみぬふりをしたという。

     いじめの中で受けた様々な肉体的・精神的暴力の中で「性暴力が一番つらかった」と話す暗器使いさん。慶應大学の若新雄純特任准教授は「殴ったり物を壊されたりという“目に見える被害“よりも、性的な部分で一瞬でも恥をかかせられたことの方が本人にとって重く、傷が深いこともある。心は元に戻らないのに、どうしても軽く見られてきた部分があるのではないかと思う」と話す。

     性被害を受けた男性の心理的影響についいて、カウンセリングオフィス「Pomu」の心理カウンセラー・山口修喜氏は「男性の方はより恥の感情が強く、相談ができないというところがある。『すごく恥ずかしい。自分は弱いからだ』という気持ちになってしまう」と話す。被害者が少年の場合、さらに深い心の傷を負うこともあるといい、「性的な快感も体験してしまった、そのことで自分を責めることにつながる」と指摘する。

    大阪に住むヤマトミライさん(Twitter上での名前)は、20歳だった短大生の時、友人の知り合いだった少年3人に車で拉致され集団*の被害に遭った。事件後、自殺を図るほどの絶望感に襲われ、加害者を*計画を立てるほどの憎しみの感情を抱いた時期もあったというが、現在は性被害者への支援活動を行っている。

     「男性が痴漢にあったり、サウナで下半身を触られたりしても、警察では男性の被害は軽く扱われるケースも多い。女同士でも、胸などを触ってもいいじゃないという人もいるが、本当は嫌だと思う人もいるかもしれない。今までは“同性だから“と甘えていた部分もあった言動について、これからは気をつけていかないといけない」と指摘、性暴力は性別や性的指向に関係なく、日々の発言の中からでも起こりうるとした。


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